こうだく【黄濁】とは

こうだく【黄濁】とは|一般用語黄色く濁ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1706.html

こうたく【光沢】とは

こうたく【光沢】とは|一般用語物の表面のつや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1705.html

こうだか【甲高】とは

こうだか【甲高】とは|一般用語(1)足の甲の高く張り出ていること。「―な足」(2)靴・足袋などで特に甲を高く作ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1704.html

こうだおん【後打音】とは

こうだおん【後打音】とは|一般用語一つの音符のあとや,トリルのあとに付される装飾音。ナッハシュラーク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1703.html

こうたいれん【高体連】とは

こうたいれん【高体連】とは|一般用語「全国高等学校体育連盟」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1702.html

ごうたいりきがく【剛体力学】とは

ごうたいりきがく【剛体力学】とは|一般用語質点系の力学をもとに剛体に働く力と剛体の運動との関係を調べる力学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1701.html

こうたいよく【後退翼】とは

こうたいよく【後退翼】とは|一般用語飛行機の翼の端がつけ根よりも尾部方向にある翼。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1700.html

こうだいむへん【広大無辺】とは

こうだいむへん【広大無辺】とは|一般用語広くてはてしがないこと。「―な御恵み」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1699.html

ごうたいふりこ【剛体振り子】とは

ごうたいふりこ【剛体振り子】とは|一般用語剛体に軸を通して水平に支え,その軸の周(まわ)りに回転できるようにしたもの。重力によって振り子の運動をする。重力の加速度や地震の測定などに使われる。実体振り子。物理振り子。複振り子。https://kabu-watanabe.co

風道(ふうどう)とは|消防設備用語

風道(ふうどう)とは|消防設備用語煙を屋外に排出または外気を給気するためのものであり,不燃材料で造られる。また,風道が耐火構造の壁または床を貫通する箇所その他,延焼の防止上必要な箇所には,外部から容易に開閉でき,かつ,防火上有効な構造を有するダンパーを設けることとされている。
スポンサーリンク