さ 砂防法(さぼうほう)とは 砂防法(さぼうほう)とは|造園用語治水上、砂防設備を要する土地を指定し、一定の行為を禁止もしくは制限する等のことを定めている法律。1897(明治30)年公布。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/11sa/025.html 2025.12.07 さ造園
こ こくぶん【国文】とは こくぶん【国文】とは|一般用語(1)日本語で書かれた文章。(2)「国文学」「国文科」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3597.html 2025.12.07 こ一般
こ こくふん【穀粉】とは こくふん【穀粉】とは|一般用語穀物の粉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3596.html 2025.12.07 こ一般
こ こくふろん【国富論】とは こくふろん【国富論】とは|一般用語〔An Inquiry into the Nature and Causes of the Wealth of Nations〕経済学書。アダム=スミス著。1776 年刊。資本主義社会の構造を,分業と労働価値説とに基づいて分析した古典学派の代 2025.12.07 こ一般
こ ごくぶと【極太】とは ごくぶと【極太】とは|一般用語同じ種類の中で,最も太いもの。「―の万年筆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3594.html 2025.12.07 こ一般
こ こくぶせいがい【国分青□】とは こくぶせいがい【国分青□】とは|一般用語(1857-1944) 明治~昭和期の漢詩人。仙台の人。名は高胤,字(あざな)は子美,青□は号。新聞「日本」に時事を諷した詩を寄せて注目された。著「青□詩存」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.07 こ一般
こ こくふく【克復】とは こくふく【克復】とは|一般用語困難に打ち勝って,平和な状態に戻すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3592.html 2025.12.07 こ一般
こ こくふく【克服】とは こくふく【克服】とは|一般用語努力して困難な状態を乗り越えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3591.html 2025.12.07 こ一般
こ こくふうぶんか【国風文化】とは こくふうぶんか【国風文化】とは|一般用語平安中期から発達した日本風の貴族文化。遣唐使の中止によって唐風が薄れ,仮名文学・大和絵・浄土教芸術などが発達した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3590.html 2025.12.07 こ一般