砂防法(さぼうほう)とは

砂防法(さぼうほう)とは|造園用語治水上、砂防設備を要する土地を指定し、一定の行為を禁止もしくは制限する等のことを定めている法律。1897(明治30)年公布。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/11sa/025.html

こくぶん【国文】とは

こくぶん【国文】とは|一般用語(1)日本語で書かれた文章。(2)「国文学」「国文科」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3597.html

こくふん【穀粉】とは

こくふん【穀粉】とは|一般用語穀物の粉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3596.html

こくふろん【国富論】とは

こくふろん【国富論】とは|一般用語〔An Inquiry into the Nature and Causes of the Wealth of Nations〕経済学書。アダム=スミス著。1776 年刊。資本主義社会の構造を,分業と労働価値説とに基づいて分析した古典学派の代

ごくぶと【極太】とは

ごくぶと【極太】とは|一般用語同じ種類の中で,最も太いもの。「―の万年筆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3594.html

コロナポンド(ころなぽんど)とは

重ね抵抗溶接においてナゲットの周辺に生ずる固相溶接された環状の部分。<溶接>

こくぶせいがい【国分青□】とは

こくぶせいがい【国分青□】とは|一般用語(1857-1944) 明治~昭和期の漢詩人。仙台の人。名は高胤,字(あざな)は子美,青□は号。新聞「日本」に時事を諷した詩を寄せて注目された。著「青□詩存」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こくふく【克復】とは

こくふく【克復】とは|一般用語困難に打ち勝って,平和な状態に戻すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3592.html

こくふく【克服】とは

こくふく【克服】とは|一般用語努力して困難な状態を乗り越えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3591.html

こくふうぶんか【国風文化】とは

こくふうぶんか【国風文化】とは|一般用語平安中期から発達した日本風の貴族文化。遣唐使の中止によって唐風が薄れ,仮名文学・大和絵・浄土教芸術などが発達した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3590.html
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