こうざんじ【高山寺】とは

こうざんじ【高山寺】とは|一般用語京都市右京区にある真言宗の寺。山号,栂尾(とがのお)山。初め度賀尾寺と称した。1206 年明恵(みようえ)が再興して現名に改めた。「鳥獣戯画」「明恵上人像」などの美術品のほか,貴重な典籍類が多い。また,紅葉の名所。https://kabu

鉱油(こうゆ)(mineral oil)とは

鉱油系絶縁油。十分精製した鉱油の絶縁破壊電圧は50kV/mm程度であるが、吸湿、劣化(酸化など)、ガス吸収、不純物混入などによって絶縁耐力が低下する。この防止のため窒素封入、脱気、酸化防止剤添加などを行う。再生処理によって性能が改善する。https://kabu-watanabe

こうざんこく【高山国】とは

こうざんこく【高山国】とは|一般用語近世,日本での台湾の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1001.html

こうさんきん【抗酸菌】とは

こうさんきん【抗酸菌】とは|一般用語表面に脂質・蝋質(ろうしつ)を含むため,一度染色されると酸などで脱色されにくい一群の細菌。結核菌,非定型抗酸菌など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1000.html

こうさんきゅう【好酸球】とは

こうさんきゅう【好酸球】とは|一般用語白血球の一。細胞質中に酸性色素によく染まる顆粒をもち,アレルギー性疾患や寄生虫病のときに数が増す。好酸性白血球。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0999.html

こうざんきこう【高山気候】とは

こうざんきこう【高山気候】とは|一般用語温帯で海抜 2000m 以上,熱帯で海抜 3000m 以上の高地にみられる気候。チベット高原・アンデス山脈・アフリカ東部などに分布。気温は同緯度の低地よりも低く,赤道近くの低緯度の高地では,年中冷涼で生活に適し,高地都市が発達。山岳気候

こうさんかざい【抗酸化剤】とは

こうさんかざい【抗酸化剤】とは|一般用語医薬品などが空気中の酸素に触れて酸化し,変質することを防ぐために添加される物質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0997.html

こうざん【衡山】とは

こうざん【衡山】とは|一般用語中国湖南省中部にある山。五岳の一。72 峰ある。南岳。ホン-シャン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0996.html

こうざん【恒山】とは

こうざん【恒山】とは|一般用語中国山西省北部にある山。五岳の一。北岳。古くは河北省の大茂山をさした。ホン-シャン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0995.html

こうざん【鉱山】とは

こうざん【鉱山】とは|一般用語鉱物を掘り出したり,選鉱したりする所。やま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0994.html
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