こ こうじょうせん【甲状腺】とは こうじょうせん【甲状腺】とは|一般用語喉頭隆起(のどぼとけ)の下方,気管の前方に位置する H 形の内分泌器官。甲状腺ホルモンのほか,血中のカルシウムを下げるホルモン(カルシトニン)を分泌する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.01 こ一般
こ こうしょうせいど【公傷制度】とは こうしょうせいど【公傷制度】とは|一般用語大相撲で,本場所の取組中にけがをして途中休場した場合,次場所の番付を下げないで,休場した場所と同じ番付の位置にとどめる制度。適用は一場所限り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうせいしゅこうぎょう【工場制手工業】とは こうじょうせいしゅこうぎょう【工場制手工業】とは|一般用語資本主義的生産形態の一。家内制手工業と機械制大工業との中間に位置する。生産手段を有する資本家が,多数の手工業者を仕事場に集め,分業に基づく協業という形態で生産に従事させ,賃金を支払うもの。マニュファクチャー。htt 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうせい【恒常性】とは こうじょうせい【恒常性】とは|一般用語〔homeostasis〕生体がさまざまな環境の変化に対応して,内部状態を一定に保って生存を維持する現象。また,その状態。血液の性状の一定性や体温調節などがその例。動物では主に神経やホルモンによって行われる。ホメオスタシス。https 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうしん【向上心】とは こうじょうしん【向上心】とは|一般用語より優れたものになろうとする心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1257.html 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうしょとくかせつ【恒常所得仮説】とは こうじょうしょとくかせつ【恒常所得仮説】とは|一般用語所得中に占める恒常所得の割合が高ければ,それだけ消費性向が高いとする説。M=フリードマンが唱えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1256.html 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうしょとく【恒常所得】とは こうじょうしょとく【恒常所得】とは|一般用語不定期的な所得ではなく,月給のように定期的に入ることが予想される所得。→変動所得https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1255.html 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうしょ【口上書】とは こうじょうしょ【口上書】とは|一般用語外交文書の一。相手国に対する意向を口で述べるかわりに文書にしたもの。→通牒(つうちよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1254.html 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうざいだん【工場財団】とは こうじょうざいだん【工場財団】とは|一般用語抵当権を設定するため,工場に属する土地・建物・機械・器具,工業所有権などを一括して構成した財産の集合。→財団https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1253.html 2025.12.01 こ一般
こ こうじょうげんしょう【恒常現象】とは こうじょうげんしょう【恒常現象】とは|一般用語〔心〕感覚器官が受け取る刺激そのものは変化しても,大きさ・形などの知覚上の性質は変わらない感じがする現象。例えば,ある人から 2 倍の距離に離れると網膜上での大きさは半分になるが,実際にはほぼ同じ大きさに知覚されるなど。知覚の恒常 2025.12.01 こ一般