アルカリせい【アルカリ性】とは

アルカリせい【アルカリ性】とは|一般用語アルカリの示す性質。酸と作用して塩を生じ,リトマス試験紙を青変,フェノールフタレインを赤変する。塩基性。⇔酸性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4005.html

アルカリしょくぶつ【アルカリ植物】とは

アルカリしょくぶつ【アルカリ植物】とは|一般用語アルカリ性土壌に生育する植物の総称。塩分の多い海浜にみられるアッケシソウ・ハママツナなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4004.html

アルカリこつざいはんのう【アルカリ骨材反応】とは

アルカリこつざいはんのう【アルカリ骨材反応】とは|一般用語セメントなどのアルカリ成分が骨材と反応して膨張し,構造物にひび割れを起こす現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4003.html

アルカリきんぞく【アルカリ金属】とは

アルカリきんぞく【アルカリ金属】とは|一般用語周期表上で 1 族に属する,リチウム・ナトリウム・カリウム・ルビジウム・セシウム・フランシウムの六つの金属元素の総称。銀白色で軟らかく,比重は小さい。電気的陽性・イオン化傾向とも最も強く,1 価の陽イオンになりやすい。水と反応して

ヴァンサンヌ動物園(ヴァンサンヌどうぶつえん)とは

ヴァンサンヌ動物園(ヴァンサンヌどうぶつえん)とは|造園用語英語:Parc Zoologique de Paris 〔仏〕パリ市ヴァンサンヌの森に隣接し、1934年、既設の動植物園に対しセカンドズーとして開園。国立の動物園。面積17ha。https://kabu-wa

アルカリかんでんち【アルカリ乾電池】とは

アルカリかんでんち【アルカリ乾電池】とは|一般用語アルカリ性水溶液を電解液に用いたマンガン乾電池。アルカリ-マンガン乾電池。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4001.html

アルカリイオンせいすいき【アルカリイオン整水器】とは

アルカリイオンせいすいき【アルカリイオン整水器】とは|一般用語水道水を電気分解し,アルカリイオン水と酸性水を生成する器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4000.html

アルガリ【argali】とは

アルガリ【argali】とは|一般用語ヒツジ属の一種。体重 90~180kg でヒツジ類としてはもっとも大形。毛は淡褐色。チベット・モンゴル・パミールなどの高山帯に生息する。家畜のヒツジの原種とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/

アルカリ【(オランダ) alkali】とは

アルカリ【(オランダ) alkali】とは|一般用語〔もとアラビア語で「灰」の意〕〔化〕水に溶ける塩基の総称。特に,水酸化ナトリウム・水酸化カリウム・水酸化カルシウムなどのアルカリ金属・アルカリ土類金属の水酸化物。水溶液は赤色のリトマス試験紙を青色に変える。→酸https

AE剤(えーいーざい)とは

(air entraining) 生コンクリート中に微細な空気泡(エントレインドエア)を連行し、ワーカビリチーや耐久性を向上させる混和剤。
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