あり・うる【有り得る】(動下二)とは

あり・うる【有り得る】(動下二)とは|一般用語あることが考えられる。あって当然だ。「―・うるケース」「そんなことは―・えない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3888.html

アリウス【Arius】とは

アリウス【Arius】とは|一般用語(250 頃-336 頃) 古代キリスト教会で異端とされたアリウス主義の祖。アタナシウスの三位一体説を批判,イエスを父なる神の被造物とし両者の異質性を主張。325 年ニカイア公会議で弾劾され追放された。https://kabu-wata

AE減水剤(えーいーげんすいざい)とは

AE剤、減水剤両方の効果を兼ね備えた混和材。<コンクリート>

アリーナ【arena】とは

アリーナ【arena】とは|一般用語古代ローマの円形劇場内の闘技場。一般には競技場・演技場・道場のこと。アレナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3886.html

アリー【‘Al□】とは

アリー【‘Al□】とは|一般用語(600 頃-661) 正統カリフ時代の第 4 代カリフ(在位,656-661)。ムハンマドの従兄弟(いとこ)。政敵ムアーウィヤと争い,その渦中に暗殺された。→シーア派https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ありあわせ【有り合わせ】とは

ありあわせ【有り合わせ】とは|一般用語たまたまその場にあること。「―の材料」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3884.html

ありあり【有り有り・在り在り】(副)とは

ありあり【有り有り・在り在り】(副)とは|一般用語(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。「弱点が―とわかる」(2)あたかも目の前にあるように感じられるさま。まざまざ。「当時の光景が―と浮かぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ありあま・る【有り余る】(動五)とは

ありあま・る【有り余る】(動五)とは|一般用語必要以上にたくさんある。「―・る才能」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3882.html

ありあな【蟻穴】とは

ありあな【蟻穴】とは|一般用語建築で,蟻□(ありほぞ)を受ける穴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3881.html

アリアドネ【Ariadne】とは

アリアドネ【Ariadne】とは|一般用語ギリシャ神話で,クレタ王ミノスの娘。ミノタウロス退治に来たテセウスに恋し,糸玉を与えて迷宮を通り抜けさせた。ここから難問解決の手引き・方法を「アリアドネの糸」という。https://kabu-watanabe.com/glossa
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