あらたま・る【改まる】(動五)とは

あらたま・る【改まる】(動五)とは|一般用語(1)新しいものにかわる。「年が―・る」(2)改善される。「品行が―・る」(3)ことさら堅苦しい態度をとる。「―・った挨拶(あいさつ)」(4)(「革まる」とも書く)病状が悪化する。「病状にわかに―・る」https://kabu-

あらたまの【新玉の・荒玉の】(枕詞)とは

あらたまの【新玉の・荒玉の】(枕詞)とは|一般用語「年」「月」「日」「春」などにかかる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3766.html

あらだ・てる【荒立てる】(動下一)とは

あらだ・てる【荒立てる】(動下一)とは|一般用語(1)荒々しくする。「声を―・てる」(2)事態を混乱させる。「事を―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3765.html

あらだ・つ【荒立つ】(動五)とは

あらだ・つ【荒立つ】(動五)とは|一般用語(1)(人の心や波風などが)荒くなる。「語気が―・つ」(2)事態の解決が困難になる。「事が―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3764.html

アラタたい【アラタ体】とは

アラタたい【アラタ体】とは|一般用語〔(ラ) corpora allata〕昆虫類の脳後方にある内分泌器官。前胸腺ホルモンとの相互作用で,脱皮や幼虫形質の保存に関与する幼若ホルモンなどを分泌する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

アルベード(あるべーど)(albedo)とは

アルベード(あるべーど)(albedo)とは地球表面の日射反射率。地球全体の平均値をいう場合や建物の屋根や公園など狭い地域についていう場合がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/145.html

あらたか(形動)とは

あらたか(形動)とは|一般用語神仏の霊験や薬のききめが著しいさま。「霊験―な神」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3762.html

あらた【新た】(形動)とは

あらた【新た】(形動)とは|一般用語(1)新しいさま。今までにないさま。「―な問題」(2)いきいきとして,古びないさま。「―な感動」(3)今までの状態を改めて,新しくするさま。「認識を―にする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

あらそわれない【争われない】(連語)とは

あらそわれない【争われない】(連語)とは|一般用語あらそえない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3760.html

あらそえない【争えない】(連語)とは

あらそえない【争えない】(連語)とは|一般用語無視することができない。否定できない。あらそわれない。「年は―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3759.html
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