あ あべのむねとう【安倍宗任】とは あべのむねとう【安倍宗任】とは|一般用語平安後期の陸奥(むつ)の豪族。頼時の子,貞任の弟。前九年の役で源頼義らと戦い,1062 年厨川柵(くりやがわのさく)で降伏,伊予に流され,のち大宰府に移されたという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/g 2025.09.15 あ一般
あ あべのぶゆき【阿部信行】とは あべのぶゆき【阿部信行】とは|一般用語(1875-1953) 軍人・政治家。石川県生まれ。陸軍大将。1939 年(昭和 14)組閣し,日中戦争早期決着,協調外交などの穏健政策をとったが軍部の支持を得られず,5 か月で総辞職した。https://kabu-watanabe. 2025.09.15 あ一般
か 開閉器/大箱廻し(かいへいき/おおばこまわし)とは|消防設備用語 開閉器/大箱廻し(かいへいき/おおばこまわし)とは|消防設備用語地下式消火栓の開閉弁を操作するためのハンドル付き操作金具。地下ピット内に設けた開閉弁の弁棒先端に地上部から開閉器を差し込む。次に,ハンドルを回して開閉弁を操作し,送水を行う。開閉器は近くのホース格納箱内に常備して 2025.09.15 か消防
あ あべのひらぶ【阿倍比羅夫】とは あべのひらぶ【阿倍比羅夫】とは|一般用語古代の水軍の将。蝦夷(えぞ)・粛慎(みしはせ)を討ち,大化改新後の蝦夷経営に従事。白村江(はくすきのえ)の戦いに出陣したが大敗。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3 2025.09.15 あ一般
あ あべのなかまろ【阿倍仲麻呂】とは あべのなかまろ【阿倍仲麻呂】とは|一般用語(698-770) 奈良時代の文人・遣唐留学生。中国名,朝衡。717 年,渡唐。玄宗に寵遇され,李白・王維らと交友があった。海難のために帰国が果たせず,在唐 50 余年,同地に没す。「天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも 2025.09.15 あ一般
あ あべのせいめい【安倍晴明】とは あべのせいめい【安倍晴明】とは|一般用語(921-1005) 平安中期の陰陽家(おんようけ)。識神(しきしん)を用いてよく異変を予知したといわれ,伝説が多い。土御門(つちみかど)家の祖。著「金烏玉兎集」など。https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.09.15 あ一般
あ あべのさだとう【安倍貞任】とは あべのさだとう【安倍貞任】とは|一般用語(1019?-1062) 平安後期の陸奥(むつ)の豪族。頼時の子。前九年の役で弟宗任(むねとう)とともに源頼義・義家らと戦う。厨川柵(くりやがわのさく)で敗死。通称,厨川二郎。軍記物・歌舞伎などに脚色される。https://kabu 2025.09.15 あ一般
い 頤和園(イホユアン)(いわえん)とは 頤和園(イホユアン)(いわえん)とは|造園用語北京市海淀区にあり、市の中心部から西北約15 km、中国の代表的な旧皇室苑地。1750年清の乾隆帝は皇太后の還暦を祝い万寿山と昆明湖を修復して清漪園(せいいえん)と称したが、1860年英仏連合軍によって廃嘘と化した。1888年西太 2025.09.15 い造園
あ アペニンさんみゃく【アペニン山脈】とは アペニンさんみゃく【アペニン山脈】とは|一般用語〔Apennines〕イタリア半島をほぼ南北に走る新期褶曲山脈。長さ 1300km。最高峰はコルノ山(海抜 2914m)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3180.h 2025.09.15 あ一般
あ アベニュー【avenue】とは アベニュー【avenue】とは|一般用語大通り。並木道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3179.html 2025.09.15 あ一般