あぶらけ【油気・脂気】とは

あぶらけ【油気・脂気】とは|一般用語〔「あぶらっけ」とも〕あぶらを多く含んだり,ついたりしていること。「―のない髪」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3068.html

あぶらぎ・る【脂ぎる】(動五)とは

あぶらぎ・る【脂ぎる】(動五)とは|一般用語(1)あぶらが表面にういていてぎらぎらしている。「―・った顔」(2)精力的で,どぎつい感じである。「―・った中年男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3067.html

裏波ビード(うらなみびーど)とは

片側溶接において、電極と反対側の波形のビード。<溶接>

あぶらぎり【油桐】とは

あぶらぎり【油桐】とは|一般用語トウダイグサ科の落葉高木。古く,中国から入る。高さ 10m に達し,葉はキリに似る。種子から桐油(とうゆ)をとる。アブラギ。毒荏(どくえ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3066.

あぶらがや【油茅・油萱】とは

あぶらがや【油茅・油萱】とは|一般用語カヤツリグサ科の大形多年草。各地の湿地に自生。高さ 1m あまり。秋,茶褐色の小穂をつける。ナキリ。カニガヤ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3065.html

あぶらがみ【油紙】とは

あぶらがみ【油紙】とは|一般用語桐油(とうゆ)または荏油(えのあぶら)を塗った防水用の和紙,または渋紙。桐油紙。油紙(ゆし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3064.html

アブラカダブラ【abracadabra】とは

アブラカダブラ【abracadabra】とは|一般用語(1)魔よけの呪文。(2)ちんぷんかんぷん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3063.html

あぶらガス【油ガス】とは

あぶらガス【油ガス】とは|一般用語オイル-ガス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3062.html

あぶらかす【油粕・油糟】とは

あぶらかす【油粕・油糟】とは|一般用語大豆・菜種などから油分をしぼり取った残りかす。飼料・肥料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3061.html

あぶらえのぐ【油絵の具】とは

あぶらえのぐ【油絵の具】とは|一般用語油絵を描くのに使う絵の具。主として鉱物質の顔料を亜麻仁油(あまにゆ)・けし油などで練ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3060.html
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