こ こくとは こくとは|一般用語濃い深みのあるうま味。「―のある酒」「―のある文章」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3148.html 2025.12.06 こ一般
こ こきんわかろくじょう【古今和歌六帖】とは こきんわかろくじょう【古今和歌六帖】とは|一般用語平安中期の類題和歌集。6 巻。編者は兼明親王・源順・紀貫之ほか諸説あるが,未詳。後撰集と拾遺集の間に成立か。天象・地儀・人事・動植物に分け,さらに細分した題ごとに歌を集め全部で 516 題約 4500 余首。古今六帖。ht 2025.12.06 こ一般
こ こきんわかしゅう【古今和歌集】とは こきんわかしゅう【古今和歌集】とは|一般用語最初の勅撰和歌集。20 巻。905 年,醍醐天皇の下命により,紀友則・紀貫之・凡河内躬恒(おおしこうちのみつね)・壬生忠岑(みぶのただみね)撰。913 年頃成立。歌数約 1110 首。仮名序・真名序がつけられている。理知的・技巧的で 2025.12.06 こ一般
こ こきんろくじょう【古今六帖】とは こきんろくじょう【古今六帖】とは|一般用語「古今和歌六帖」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3145.html 2025.12.06 こ一般
こ こきんでんじゅ【古今伝授】とは こきんでんじゅ【古今伝授】とは|一般用語歌道伝授の一。中世,古今集の語句の訓詁注釈を師から弟子に伝え授けたこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3144.html 2025.12.06 こ一般
こ こきんちょう【古今調】とは こきんちょう【古今調】とは|一般用語古今集に代表される歌風・歌調。理知的・技巧的な面が強く,縁語・掛詞の使用や七五調・三句切れが目立つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3143.html 2025.12.06 こ一般
こ こきんしゅう【古今集】とは こきんしゅう【古今集】とは|一般用語「古今和歌集」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3142.html 2025.12.06 こ一般
こ こきん【胡琴】とは こきん【胡琴】とは|一般用語(1)琵琶の古称。(2)中国の弓奏弦楽器(いわゆる胡弓)の類の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3141.html 2025.12.06 こ一般
こ こきろく【古記録】とは こきろく【古記録】とは|一般用語古い時代の史料となる記録。公私の日記など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3140.html 2025.12.06 こ一般