あら・げる【荒げる】(動下一)とは

あら・げる【荒げる】(動下一)とは|一般用語あららげる。「声を―・げる」〔本来は「あららげる」〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3733.html

あらけずり【粗削り・荒削り】とは

あらけずり【粗削り・荒削り】とは|一般用語木などを削って,大体の形を作ること。細部が仕上がっていないこと。「―の魅力」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3732.html

あらく・れる【荒くれる】(動下一)とは

あらく・れる【荒くれる】(動下一)とは|一般用語荒々しい態度をとる。乱暴する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3731.html

あらくれとは

あらくれとは|一般用語小説。徳田秋声作。1915 年(大正 4)「読売新聞」連載。働き者で勝気なお島が,男から男へ移りながら,生活力と積極さでたくましく生きる人生を描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3730.h

あらくれ【荒くれ】とは

あらくれ【荒くれ】とは|一般用語性質や動作が荒々しく乱暴なこと。また,その人。「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3729.html

あらぎょう【荒行】とは

あらぎょう【荒行】とは|一般用語修験者などが山野などにこもってする荒々しい修行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3728.html

あらぎも【荒肝】とは

あらぎも【荒肝】とは|一般用語どぎも。きもったま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3727.html

あらきむらひで【荒木村英】とは

あらきむらひで【荒木村英】とは|一般用語(1640-1718) 江戸中期の和算家。江戸の人。関孝和の高弟の一人。師の遺著を整理・校訂し,「括要算法」と題して刊行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3726.html

化学泡(かがくあわ)とは|消防設備用語

化学泡(かがくあわ)とは|消防設備用語泡消火用に使用される泡の一つである。炭酸水素ナトリウム水溶液と硫酸アルミニウム水溶液との化学反応により発生する二酸化炭素を核とする泡をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06ka

あらきむらしげ【荒木村重】とは

あらきむらしげ【荒木村重】とは|一般用語(?-1586)安土桃山時代の武将。摂津の人。織田信長に従い,摂津守となったが,1578 年謀反の疑いで信長に追われ,毛利氏を頼む。のち剃髪(ていはつ),筆庵道薫と号して茶の湯をきわめ,豊臣秀吉に近侍した。https://kabu-
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