あみシャツ【網シャツ】とは

あみシャツ【網シャツ】とは|一般用語網目のように織った布地のシャツ。夏の肌着に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3439.html

あみこ・む【編み込む】(動五)とは

あみこ・む【編み込む】(動五)とは|一般用語異なる色や素材のものを一緒にして編む。また,別の色のもので模様を表す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3438.html

あみこ【網子】とは

あみこ【網子】とは|一般用語網元(網主)に労力を提供し,実際に網漁業に従事する者。あご。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3437.html

アルカリ度(あるかりど)(alkalinity)とは

アルカリ度(あるかりど)(alkalinity)とは水中の炭酸塩、重炭酸塩または水酸化物などのアルカリ分を、これに対応する炭酸カルシウム濃度で表し、その1mg/ℓを1度と称する。 自然水の示すアルカリ度は、雨水、水中生物の呼吸、腐植性バクテリアの分解作用による三酸化炭素や地質

アミグダリン【amygdalin】とは

アミグダリン【amygdalin】とは|一般用語杏仁・アーモンドなどに含まれる配糖体。分解して有毒の青酸塩を生ずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3436.html

あみがしら【網頭・罔頭】とは

あみがしら【網頭・罔頭】とは|一般用語漢字の頭(かしら)の一。「罕」の「□」,「罪」「署」などの「□」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3435.html

あみがさゆり【編笠百合】とは

あみがさゆり【編笠百合】とは|一般用語ユリ科の多年草。中国原産。高さ約 50cm。晩春,淡黄緑色の鐘形花をつける。花の内面に網状の紋がある。鱗茎を煎(せん)じて咳止めに用いる。貝母(ばいも)。古名ハハクリ。https://kabu-watanabe.com/glossar

ウォークインクローゼット(うぉーくいんくろーぜっと)(建築関連用語)とは

ウォークインクローゼット(うぉーくいんくろーぜっと)とは|不動産用語人が歩いて立ち入ることができる広さ、構造となっているクローゼット。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/03u/004.html

あみがさたけ【編笠茸】とは

あみがさたけ【編笠茸】とは|一般用語子嚢菌(しのうきん)類チャワンタケ目のきのこ。5 月頃庭先などに生える。頭部は球形または卵形。表面に網目状のくぼみがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3433.html

あみがさそう【編笠草】とは

あみがさそう【編笠草】とは|一般用語エノキグサの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3432.html
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