あし【葦・蘆・葭】とは

あし【葦・蘆・葭】とは|一般用語イネ科の多年草。水辺に自生する。茎は高さ 2m 以上に達する。秋,大きな花穂を出す。稈を簾(すだれ)などにする。「あし」が「悪し」に通ずるので,「よし」ともいう。ハマオギ。https://kabu-watanabe.com/glossary

あし【脚】とは

あし【脚】とは|一般用語漢字の構成部分の名称。「愚」の「心」,「点」の「□」の部分。→脚(きやく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1801.html

あし【足・脚】とは

あし【足・脚】とは|一般用語(1)動物の胴に付き,歩行や体を支える部分。特に,足首から先の部分。〔哺乳動物には「肢」,昆虫には「脚」を多く用いる〕(2)下方にあって物を支える部分。「机の―」(3)本体から分かれ出た部分。「かんざしの―」(4)〔数〕垂線が直線または平面と交わる

アサンブラージュ【(フ) assemblage】とは

アサンブラージュ【(フ) assemblage】とは|一般用語〔集める意〕既製品や廃品を寄せ集めて美術作品を作ること。第二次大戦後,盛んになった。アッサンブラージュ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1799.htm

あさんかちっそ【亜酸化窒素】とは

あさんかちっそ【亜酸化窒素】とは|一般用語⇒一酸化二窒素https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1798.html

あざわら・う【嘲笑う】(動五)とは

あざわら・う【嘲笑う】(動五)とは|一般用語あざけって笑う。嘲笑(ちようしよう)する。「失敗を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1797.html

あされん【朝練】とは

あされん【朝練】とは|一般用語学校の部活動などで,早朝の練習。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1796.html

音圧(おんあつ)とは|消防設備用語

音圧(おんあつ)とは|消防設備用語音の大きさを表す尺度。 音は空気の振動であるが,実際は空気の圧力の変化を人間の耳が感知し音を認識している。人聞が感知しうる最小の音圧に近い20μPa (=0.0002μbar) を基準とした対数値を音圧レベルと呼ぶ。https://kab

あざ・れる【□れる・□れる】(動下一)とは

あざ・れる【□れる・□れる】(動下一)とは|一般用語(1)(魚肉などが)くさる。(2)荒れ乱れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1795.html

アザレア【azalea】とは

アザレア【azalea】とは|一般用語ツツジの園芸種。中国原産で,西欧で改良された。大形の花をつけ,色も多種。オランダツツジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1794.html
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