あら・う【洗う】(動五)とは

あら・う【洗う】(動五)とは|一般用語(1)水でよごれを落とす。すすぎ清める。「手を―・う」(2)心のわだかまりなどを流し去る。「心が―・われる」(3)明らかにするため調べる。「素性を―・う」(4)波が岸に寄せては返す。「岸べを―・う波」https://kabu-wata

あらいもの【洗い物】とは

あらいもの【洗い物】とは|一般用語衣類・食器などの,洗わなければならない物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3690.html

あらいまるた【洗い丸太】とは

あらいまるた【洗い丸太】とは|一般用語柱・縁桁(えんけた)などの建築材とするため,小砂・シュロの毛などで磨いた杉材。みがきまるた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3689.html

アライバル【arrival】とは

アライバル【arrival】とは|一般用語到着。⇔デパーチャーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3688.html

あらいはり【洗い張り】とは

あらいはり【洗い張り】とは|一般用語和服を解いて洗い,糊(のり)をつけ,板張りや伸子(しんし)張りにして,幅を整え乾かすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3687.html

あらいはくせき【新井白石】とは

あらいはくせき【新井白石】とは|一般用語(1657-1725) 江戸中期の朱子学者・政治家。江戸の人。木下順庵の門下。徳川家宣・家継に仕えて幕政を補佐し,朝廷と幕府の関係改善,金銀貨の改良,長崎貿易の制限などの事業を行なった。主著「読史余論」「藩翰譜」「西洋紀聞」「采覧異言」

あらいば【洗い場】とは

あらいば【洗い場】とは|一般用語(1)(井戸端など)物を洗う所。(2)浴室でからだを洗う所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3685.html

あらいなが・す【洗い流す】(動五)とは

あらいなが・す【洗い流す】(動五)とは|一般用語(1)よごれなどを水で洗って落とす。「よごれを―・す」(2)心のわだかまりなどをすっかり消し去る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3684.html

合せガラス(あわせがらす)(-)とは

合せガラス(あわせがらす)(-)とは2枚の板ガラスの聞に透明なプラスチックの薄膜をはさみ,密着させたもので,割れてもガラスが飛散せず,物が貫通しにくい性質をもつ安全なガラス。防弾ガラスはこれを多層に組み合わせたもの。 JASS 17。https://kabu-watana

あらいだ・す【洗い出す】(動五)とは

あらいだ・す【洗い出す】(動五)とは|一般用語(1)念入りに調べて,隠されていたことを見つけ出す。「問題点を―・す」(2)洗って,板目などを表し出す。「木目を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3683.htm
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