あらなみ【荒波】とは

あらなみ【荒波】とは|一般用語荒い波。世の中の厳しさをいうこともある。「―にもまれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3777.html

アラトス【Aratos】とは

アラトス【Aratos】とは|一般用語(前 315 頃-前 240(239)) ギリシャの詩人。小アジア南部出身。唯一現存する叙事詩「天界現象」は,ローマ人にも愛好されキケロらによってラテン語訳された。https://kabu-watanabe.com/glossary/

あらとぎ【粗研ぎ・荒研ぎ】とは

あらとぎ【粗研ぎ・荒研ぎ】とは|一般用語粗砥(あらと)で研ぐこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3775.html

あらと【粗砥・荒砥】とは

あらと【粗砥・荒砥】とは|一般用語刃物のおおよその形を整えたりするのに用いる砥石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3774.html

曳航(えいこう)とは

航行距離が25海里以内、または一平水区域内を航行すること。

あらて【新手】とは

あらて【新手】とは|一般用語(1)まだ戦いに加わっていない元気な軍勢・兵。「―の軍勢」(2)新たに仲間に入ってきた人。(3)新しい手段・方法。「―の商法」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3773.html

あらっぽ・い【荒っぽい】(形)とは

あらっぽ・い【荒っぽい】(形)とは|一般用語(1)荒々しい。乱暴だ。(2)大まかだ。粗雑だ。「仕事が―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3772.html

あらつち【荒土・粗土】とは

あらつち【荒土・粗土】とは|一般用語(1)細かくこなれていない土。畑などの,十分に耕されていない土。(2)荒壁に用いる土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3771.html

あらちのせき【愛発関】とは

あらちのせき【愛発関】とは|一般用語愛発山あたりにあった古関。近江と越前の境にあたり,北陸道の要衝。鈴鹿・不破とともに三関と呼ばれたが,789 年廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3770.html

あらた・める【改める】(動下一)とは

あらた・める【改める】(動下一)とは|一般用語(1)前からのものをやめて新しいものにする。「規則を―・める」(2)改善する。「悪習を―・める」(3)きちんとした態度をとる。「威儀を―・める」(4)正しいかどうか,また本物かどうかをよく調べる。「書類に不備がないか―・める」
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