こうぐこう【工具鋼】とは

こうぐこう【工具鋼】とは|一般用語工具に使用される硬質の鋼の総称。炭素工具鋼と合金工具鋼がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0760.html

こうぐけんさくばん【工具研削盤】とは

こうぐけんさくばん【工具研削盤】とは|一般用語磨耗した切削工具の刃を再研削する工作機械。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0759.html

こうくうろ【航空路】とは

こうくうろ【航空路】とは|一般用語航空機の安全な航行のため,空中に設定された通路。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0758.html

こうくうゆうびん【航空郵便】とは

こうくうゆうびん【航空郵便】とは|一般用語航空機で運送する外国郵便物。航空便。エア-メール。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0757.html
銅ベース

銅ベース(2025-11-30 17:05)

銅ベース 1(2025-11-30 17:05)

こうくうほけん【航空保険】とは

こうくうほけん【航空保険】とは|一般用語航空機の所有・運航などに関連して生ずる損害を填補(てんぽ)するための損害保険。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0756.html

矩(かね)(-)とは

矩(かね)(-)とは①直角を求める大工用具の一つ。②差し矩のこと。③直角のこと。直角の墨を出すことを「矩を振る」あるいは「矩を巻く」ともいう。矩墨,矩尺,矩差しなどのように使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06k

こうくうぼかん【航空母艦】とは

こうくうぼかん【航空母艦】とは|一般用語軍艦の艦種の一。航空機を積み,これを艦上で発着させるための飛行甲板を備え,また格納・修理設備を持つもの。第二次大戦以降,戦艦にかわって海上兵力の中心となった。空母。航母。https://kabu-watanabe.com/gloss

こうくうほう【航空法】とは

こうくうほう【航空法】とは|一般用語航空機の航行の安全,航空機運航事業の秩序の確立等を目的とする法律。1952 年(昭和 27)制定。国際民間航空条約の規定に準拠する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0754.h

こうくうほあんだいがっこう【航空保安大学校】とは

こうくうほあんだいがっこう【航空保安大学校】とは|一般用語航空保安職員を養成する運輸省所管の学校。修業年限は 2 年。1969 年(昭和 44)設立。所在地は東京都大田区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0753
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