こうごねんじゃく【庚午年籍】とは

こうごねんじゃく【庚午年籍】とは|一般用語670 年,庚午の年に作られた戸籍。全国的規模で作成され,氏姓の根本台帳とされた。現存しない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0922.html

こうこつもじ【甲骨文字】とは

こうこつもじ【甲骨文字】とは|一般用語亀甲(きつこう)や獣骨に刻まれた中国殷(いん)代の象形文字。紀元前 15 世紀頃から使われたと考えられる,現存最古の中国の文字。占卜の記録に用いられ,殷墟より多数出土。甲骨文。亀甲獣骨文。殷墟文字。https://kabu-watan

こうこつぶん【甲骨文】とは

こうこつぶん【甲骨文】とは|一般用語⇒甲骨文字(こうこつもじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0920.html

こうこつぎょるい【硬骨魚類】とは

こうこつぎょるい【硬骨魚類】とは|一般用語脊椎動物の魚類の一綱。内骨格が硬骨で形成され,鱗(うろこ)に覆われ,鰾(うきぶくろ)や鰓蓋(えらぶた)をもつ。サメ・エイ類などを除く魚類のほとんどがこれに属する。→軟骨魚類https://kabu-watanabe.com/glo

こうこつかん【硬骨漢】とは

こうこつかん【硬骨漢】とは|一般用語意志が強く,みだりに自分の主義を曲げない男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0918.html

こうこつ【恍惚】(ト/タル)とは

こうこつ【恍惚】(ト/タル)とは|一般用語(1)心を奪われてうっとりするさま。「―として見とれる」(2)頭がぼけて意識がはっきりしないさま。特に,老年になって,脳軟化症などで起こる状態をいう。「―の人」https://kabu-watanabe.com/glossary/

こうこつ【硬骨】とは

こうこつ【硬骨】とは|一般用語(1)脊椎動物の硬骨魚類以上にある骨の一種。丈夫な骨膜におおわれ,硬い骨質とその内部にある海綿状の骨質および内部腔所を埋める造血組織の骨髄からなる。⇔軟骨(2)意志が固く,みだりに信念を曲げないこと。「―の士」https://kabu-wat

避難はしご(ひなんはしご)とは|消防設備用語

避難はしご(ひなんはしご)とは|消防設備用語避難に使用するはしごであり,その構成部材の材質により,金属製とそれ以外に区別される。また,その形態から固定はしご,つり下げはしごおよび立てかけはしごに区分される。https://kabu-watanabe.com/glossar

こうごたい【口語体】とは

こうごたい【口語体】とは|一般用語話し言葉を基にして,それにできるだけ近い形で書かれた文体。明治中期の言文一致運動によって確立し,現代最も普通に用いられる。文末の語によって「だ体」「である体」「です・ます体」などと区別される。⇔文語体https://kabu-watana

こうごじんもん【交互尋問】とは

こうごじんもん【交互尋問】とは|一般用語証人尋問において,裁判所ではなく当事者双方が交互に尋問をする方式。交叉尋問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0914.html
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