ごうぎせいさいばんしょ【合議制裁判所】とは

ごうぎせいさいばんしょ【合議制裁判所】とは|一般用語二人以上の裁判官によって構成される合議制の裁判所。裁判長と陪席裁判官より成る。最高裁判所・高等裁判所がこれにあたり,地方裁判所・家庭裁判所は時に例外的に合議制となる。https://kabu-watanabe.com/g

こうきせいさいきん【好気性細菌】とは

こうきせいさいきん【好気性細菌】とは|一般用語酸素が存在する所で正常に生育する細菌類。枯草菌・酢酸菌・結核菌など。⇔嫌気性細菌https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0574.html

ごうぎせいかんちょう【合議制官庁】とは

ごうぎせいかんちょう【合議制官庁】とは|一般用語合議制によって組織される官公庁。内閣・人事院,その他公正取引委員会・教育委員会などの各種行政委員会がこれにあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0573.html

小堀遠州の作事(こぼりえんしゅうのさくじ)とは

小堀遠州の作事(こぼりえんしゅうのさくじ)とは|造園用語森蘊(もりおさむ)(1905〜1988)が奈良国立文化財研究所学報第18輯として発表したものを、吉川弘文館より1966年に刊行したもの。江戸時代を代表する造園家小堀遠州の全生涯、公儀の作事奉行としての仕事の全容、さらに数

ごうぎせい【合議制】とは

ごうぎせい【合議制】とは|一般用語(1)合議によって事を決定する制度。(2)行政官庁において,意思決定機関を多人数で構成させる制度。⇔独任制https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0572.html

こうきしん【好奇心】とは

こうきしん【好奇心】とは|一般用語珍しい物事・未知の事柄に対して抱く興味や関心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0571.html

こうきしゅくせい【綱紀粛正】とは

こうきしゅくせい【綱紀粛正】とは|一般用語政治のあり方や,それにたずさわる政治家・役人の態度を正すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0570.html

こうきしほんしゅぎ【後期資本主義】とは

こうきしほんしゅぎ【後期資本主義】とは|一般用語〔post capitalism〕19 世紀以後の絶頂期を過ぎた資本主義のこと。体制安定のための国家による経済活動への干渉の増大などによって特徴づけられる。ゾンバルトによって用いられ,のちにハーバーマスに受け継がれた概念。晩期資

交通容量(こうつうようりょう)とは

ある状況のもとで交通を通すことができる道路の能力。一般には可能交通容量を指すことが多い。

こうきじてん【康熙字典】とは

こうきじてん【康熙字典】とは|一般用語中国の字書。12 集 42 巻。康熙帝の勅命により,張玉書・陳廷敬らが編纂。1716 年刊。「説文」「玉篇」「正字通」など歴代の字書を集大成し,約 4 万 7000 の漢字を 214 の部首に分けて部首画数順に配列する。以後の辞書の漢字配
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