げんぱつそう【原発巣】とは

げんぱつそう【原発巣】とは|一般用語腫瘍(しゆよう)の原発部位。⇔転移巣https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2811.html

開放形膨張水槽(かいほうがたぼうちょうすいそう)(atmospheric expantion tank)とは

開放形膨張水槽(かいほうがたぼうちょうすいそう)(atmospheric expantion tank)とは膨張水槽の水面を大気圧に開放したもの。→ぼうちょうすいそうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/068.ht

げんぱつせいめんえきふぜんしょうこうぐん【原発性免疫不全症候群】とは

げんぱつせいめんえきふぜんしょうこうぐん【原発性免疫不全症候群】とは|一般用語リンパ球の機能低下あるいは免疫グロブリンの生成減少など,生まれつきこれらの免疫機構に欠陥をもつために起こる疾患の総称。先天性免疫不全症候群。https://kabu-watanabe.com/g

げんぱつ【原発】とは

げんぱつ【原発】とは|一般用語[1]「原子力発電」「原子力発電所」の略。「―事故」[2]〔医〕(腫瘍(しゆよう)・症状などが)病因から直接または最初に現れること。「―部位」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2809

げんばつ【厳罰】とは

げんばつ【厳罰】とは|一般用語きびしく罰すること。きびしい罰。「―に処す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2808.html

げんばけんしょう【現場検証】とは

げんばけんしょう【現場検証】とは|一般用語(1)実地検証。(2)犯行現場での検証。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2807.html

現存利益(げんぞんりえき)(民法その他法律関連用語)とは

現存利益(げんぞんりえき)とは|不動産用語正当な理由がないのに財産的利得を受け、これによって他人に財産上の損失を与えた場合には、利得を受けた者はその利得を返還する義務を負う(これを不当利得返還義務という)。この場合において、利得を受けた者が善意のとき(すなわち正当な理由がない

げんばくドーム【原爆ドーム】とは

げんばくドーム【原爆ドーム】とは|一般用語爆心であった,広島市の中心部にある旧産業奨励館の焼け跡の鉄骨ドーム。惨禍を伝える唯一の記念物として保存。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2806.html

げんばくてちょう【原爆手帳】とは

げんばくてちょう【原爆手帳】とは|一般用語〔正式名称は「被爆者健康手帳」〕広島市および長崎市に投下された原子爆弾に被爆した者に交付され,医療給付・各種手当の支給の根拠となる手帳。居住地の都道府県知事が交付する。https://kabu-watanabe.com/gloss

げんばくしょう【原爆症】とは

げんばくしょう【原爆症】とは|一般用語原子爆弾・水素爆弾の放射線・高熱,および爆風が人体に引き起こす病的影響の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2804.html
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