非常警報用スイッチ(ひじょうけいほうようすいっち)とは|消防設備用語

非常警報用スイッチ(ひじょうけいほうようすいっち)とは|消防設備用語非常起動スイッチともいう。放送設備を手動で起動するスイッチ。火災時,非常起動スイッチを手動操作することにより非常放送の状態になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/sh

げんしょ【原書】とは

げんしょ【原書】とは|一般用語書写本・翻訳書・改作本などに対して,もとの本。特に,洋書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2382.html

げんしょ【原初】とは

げんしょ【原初】とは|一般用語物事の最初。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2381.html

けんじょ【賢女】とは

けんじょ【賢女】とは|一般用語かしこい女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2380.html

けんじょ【見所】とは

けんじょ【見所】とは|一般用語〔「けんしょ」とも〕能楽堂などの見物席。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2379.html

腰掛待合(こしかけまちあい)とは

腰掛待合(こしかけまちあい)とは|造園用語茶会の時、客のため茶庭(露地)に設ける待合所。客が亭主の迎付けを待ち、あるいは中立ちのあと再び後入り(席入り)の合図を待つ所。茶庭が二重露地に発展すると外露地と内露地の両者に設けられ、前者は外腰掛とか待合、後者は内腰掛とか腰掛というが

けんしょ【険所・嶮所】とは

けんしょ【険所・嶮所】とは|一般用語けわしい場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2378.html

けんしゅんもんいんちゅうなごんにっき【建春門院中納言日記】とは

けんしゅんもんいんちゅうなごんにっき【建春門院中納言日記】とは|一般用語⇒たまきわるhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2377.html

けんしゅんもんいん【建春門院】とは

けんしゅんもんいん【建春門院】とは|一般用語(1142-1176) 後白河天皇の女御。平時信の女。名は滋子。高倉天皇の母。1169 年院号宣下。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2376.html

けんしゅん【険峻・嶮峻】とは

けんしゅん【険峻・嶮峻】とは|一般用語山が高くてけわしいこと。「―な山道」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2375.html
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