げんごりょうほうし【言語療法士】とは

げんごりょうほうし【言語療法士】とは|一般用語⇒言語治療士(げんごちりようし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2160.html

げんごゆうぎ【言語遊戯】とは

げんごゆうぎ【言語遊戯】とは|一般用語言語の発音や意味を利用した遊び。尻取り・なぞなぞ・しゃれ・地口・語呂合わせ・早口言葉・回文など。ことば遊び。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2159.html

国立公園現地管理体制(こくりつこうえんげんちかんりたいせい)とは

国立公園現地管理体制(こくりつこうえんげんちかんりたいせい)とは|造園用語国立公園の自然景観の保護などは現地に即応して検討する場合が多く、そのために確立した体制。現地に即応した至急の事項、自然解説、国有財産の現地管理など各種管理事務が多く、1953(昭和28)年から管理員を現

げんごぶんせき【言語分析】とは

げんごぶんせき【言語分析】とは|一般用語〔哲〕 現代哲学の方法の一。科学言語や日常言語の構造を分析して概念の明瞭化を図ることにより,哲学的問題の解決を目指す。記号論理学を用いて言語表現の論理形式を解明する論理分析の立場と,日常言語の微妙な用法の差異を解明する日常言語分析の立場

げんごびがく【言語美学】とは

げんごびがく【言語美学】とは|一般用語〔(ド) Sprachasthetik〕文体論の一種。芸術的な意図をもった文章の文体的な特徴を作者の全人格との関連において解明しようとする学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke

げんごのうりょく【言語能力】とは

げんごのうりょく【言語能力】とは|一般用語〔(linguistic)competence〕ある言語の話し手が母語についてもっている言語構成能力や知識。「言語運用」と対比される。チョムスキーの用語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

げんごとう【言語島】とは

げんごとう【言語島】とは|一般用語ある言語や方言が広い地域にわたって使われていて,その内部のごく狭い範囲に限って他の言語を用いる地域が,海中の島のような状態で存在するもの。言語の島。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke

鋼床版舗装(こうしょうばんほそう)とは

一般に下層にグースアスファルト舗装、上層には改質アスファルト舗装を用い、舗装厚は6~8cmで構成される。ゴム入りアスファルト乳剤などによる接着層を設けることが必要。

げんごてつがく【言語哲学】とは

げんごてつがく【言語哲学】とは|一般用語言語の本質や起源,言語と思考との関係,言語学の基礎理論などを考察する学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2154.html

げんこつ【拳骨】とは

げんこつ【拳骨】とは|一般用語にぎりこぶし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2153.html
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