げんこく【原告】とは

げんこく【原告】とは|一般用語訴訟を起こし裁判を請求する側の当事者。⇔被告https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2130.html

けんこく【懸谷】とは

けんこく【懸谷】とは|一般用語滝または急傾斜となって本流に合流する支流の谷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2129.html

けんこく【圏谷】とは

けんこく【圏谷】とは|一般用語⇒カール(Kar)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2128.html

けんこく【建国】とは

けんこく【建国】とは|一般用語新しく国家をつくりあげること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2127.html

げんごきげんろん【言語起源論】とは

げんごきげんろん【言語起源論】とは|一般用語〔(ラ) glottogenesis〕言語の起源に関する言説の総称。ヘルダーやルソーに代表される 18 世紀の言語起源論が有名。今日では,脳・類人猿・人工知能・言語習得などの研究で重要な論題。https://kabu-watan

起拱線(すぷりんぐらいん)(計画・設計)とは

起拱線(すぷりんぐらいん)とは|トンネル用語英語:springline独語:Kämpferlinie仏語:ligne de naissanceトンネルの内空面で、上半アーチの始まる線。シールドトンネルでは、一般に、最も幅の広い箇所を指す。https://kabu-

げんごかていせつ【言語過程説】とは

げんごかていせつ【言語過程説】とは|一般用語言語を,言語主体の表現および理解の過程そのものとして考えようとする,時枝誠記の唱えた言語観。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2125.html

げんごかつどう【言語活動】とは

げんごかつどう【言語活動】とは|一般用語(1)言語を話し,書き,あるいは聞き,または読んで了解したりする,人間の行動一般。(2)ソシュールの用語「ランガージュ((フ) langage)」の小林英夫による訳語。https://kabu-watanabe.com/glossa

げんごがく【言語学】とは

げんごがく【言語学】とは|一般用語〔linguistics〕言語を対象とする経験科学。言語の本質・構造・歴史的変化などを,音声・文法・意味その他各種の分野にわたって明らかにしようとする学問。かつて博言学といった。https://kabu-watanabe.com/glos

げんごうんよう【言語運用】とは

げんごうんよう【言語運用】とは|一般用語〔(linguistic)performance〕ある言語の話し手が母語の知識(言語能力)を時間軸に沿って用いること。実際の言語行動。チョムスキーの用語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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