げんごちゅうすう【言語中枢】とは

げんごちゅうすう【言語中枢】とは|一般用語言語活動をつかさどる脳の中枢。普通,左大脳半球にあり,言語を理解する感覚性言語中枢と言語を話す運動性言語中枢,および補足言語中枢の三つが重要。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09k

げんごちず【言語地図】とは

げんごちず【言語地図】とは|一般用語言語の地理的分布状態を示した地図。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2146.html

げんごそうたいせつ【言語相対説】とは

げんごそうたいせつ【言語相対説】とは|一般用語〔theory of linguistic relativity〕人間の思考・世界観などは話者の母語に依存しているという考え方。フンボルト・サピア・ウォーフなどの理論として有名。「サピア・ウォーフの仮説」とも言う。https:

げんごせいさく【言語政策】とは

げんごせいさく【言語政策】とは|一般用語政府などの公的機関が行う,公用語・正書法の制定や言語の整理・改革・普及などをはかる施策。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2144.html

外部摩擦(がいぶまさつ)(exterior friction)とは

外部摩擦(がいぶまさつ)(exterior friction)とは流体と固体との間に相対運動があるとき、その相互の間に働く摩擦を外部摩擦という。→ないぶまさつhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/053.html

げんごせいかつ【言語生活】とは

げんごせいかつ【言語生活】とは|一般用語人間生活の中で,読む・書く・話す・聞くという四つの言語行動が関係している部分。また,人間生活の一形態として見た場合の言語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2143.html

げんごしんりがく【言語心理学】とは

げんごしんりがく【言語心理学】とは|一般用語⇒心理言語学https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2142.html

げんごしょうがい【言語障害】とは

げんごしょうがい【言語障害】とは|一般用語言語に関する障害の総称。音声障害・構音障害・吃音・言語発達遅滞・失語症など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2141.html

げんごしゃかいがく【言語社会学】とは

げんごしゃかいがく【言語社会学】とは|一般用語言語を,特にその用いられる社会集団との関連において研究する学問。社会と言語との関連性,言語伝達の効果性,共通語の普及と方言の問題などを扱う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09

現状有姿売買(げんじょうゆうしばいばい)(不動産取引関連用語)とは

現状有姿売買(げんじょうゆうしばいばい)とは|不動産用語土地建物等が売買されるときに、売主は引渡時の現況のままで引き渡す債務を負担するにすぎないという趣旨で、契約書中に「現状有姿のまま」等と記載されることが多いが、その意義、具体的な内容については不動産業界でも定説はない。この
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