げんこん【現今】とは

げんこん【現今】とは|一般用語現在。今。「―の情勢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2166.html

けんこん【乾坤】とは

けんこん【乾坤】とは|一般用語(1)易の卦の,乾と坤。(2)天と地。(3)陰と陽。(4)乾(いぬい)と坤(ひつじさる)との間の方角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2165.html

げんごろんてきてんかい【言語論的転回】とは

げんごろんてきてんかい【言語論的転回】とは|一般用語〔linguistic turn〕〔哲〕 デカルト以降の近代哲学が「意識」を考察の出発点としたのに対し,20 世紀の現代哲学が「言語」を基盤にして展開されたことをさす。特に,フレーゲ以後の分析哲学の興隆をさすことが多い。→分

げんごろうぶな【源五郎鮒】とは

げんごろうぶな【源五郎鮒】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 40cm に達する。琵琶湖原産。各地の河川湖沼にすむ。食用。ヘラブナ。ヘラ。カワチブナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2163.html

非火災放送(ひかさいほうそう)とは|消防設備用語

非火災放送(ひかさいほうそう)とは|消防設備用語非火災放送の目的は,感知器が発報した旨の火災信号を受信し,現場確認した後で非火災であった場合に,在館者に非火災であった旨の情報を手動により起動し,伝達するものである。〈非火災放送の構成〉第一シグナル+(女声)「さきほどの感知器の

げんごろう【源五郎】とは

げんごろう【源五郎】とは|一般用語ゲンゴロウ科の昆虫。体長 35~40mm。体は長卵形で平たく,黒色で緑銅光沢があり,池や沼にすみ,昆虫・小魚などを捕食する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2162.html

げんごれんそうほう【言語連想法】とは

げんごれんそうほう【言語連想法】とは|一般用語動機調査法の一。特定の文字や単語に対して,反射的に被調査者の心に浮かんだ単語を集計・分析する。ブランド名・製品名・スローガンなどの知名度や印象を測定するのに使用。https://kabu-watanabe.com/glossa

げんごりょうほうし【言語療法士】とは

げんごりょうほうし【言語療法士】とは|一般用語⇒言語治療士(げんごちりようし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2160.html

げんごゆうぎ【言語遊戯】とは

げんごゆうぎ【言語遊戯】とは|一般用語言語の発音や意味を利用した遊び。尻取り・なぞなぞ・しゃれ・地口・語呂合わせ・早口言葉・回文など。ことば遊び。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2159.html

国立公園現地管理体制(こくりつこうえんげんちかんりたいせい)とは

国立公園現地管理体制(こくりつこうえんげんちかんりたいせい)とは|造園用語国立公園の自然景観の保護などは現地に即応して検討する場合が多く、そのために確立した体制。現地に即応した至急の事項、自然解説、国有財産の現地管理など各種管理事務が多く、1953(昭和28)年から管理員を現
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