げんごちりがく【言語地理学】とは

げんごちりがく【言語地理学】とは|一般用語言葉の地理的分布を言語地図によって研究する言語学の一分野。狭義には,その分布状態の比較・分析から言語の歴史的変化の跡を推定しようとする学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke

げんごちょうかくし【言語聴覚士】とは

げんごちょうかくし【言語聴覚士】とは|一般用語言語聴覚士法(1997 年制定)に基づき,言語や聴覚の障害に関して検査・訓練・治療に従事する者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2148.html

げんごちゅうすう【言語中枢】とは

げんごちゅうすう【言語中枢】とは|一般用語言語活動をつかさどる脳の中枢。普通,左大脳半球にあり,言語を理解する感覚性言語中枢と言語を話す運動性言語中枢,および補足言語中枢の三つが重要。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09k

げんごちず【言語地図】とは

げんごちず【言語地図】とは|一般用語言語の地理的分布状態を示した地図。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2146.html

げんごそうたいせつ【言語相対説】とは

げんごそうたいせつ【言語相対説】とは|一般用語〔theory of linguistic relativity〕人間の思考・世界観などは話者の母語に依存しているという考え方。フンボルト・サピア・ウォーフなどの理論として有名。「サピア・ウォーフの仮説」とも言う。https:

げんごせいさく【言語政策】とは

げんごせいさく【言語政策】とは|一般用語政府などの公的機関が行う,公用語・正書法の制定や言語の整理・改革・普及などをはかる施策。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2144.html

外部摩擦(がいぶまさつ)(exterior friction)とは

外部摩擦(がいぶまさつ)(exterior friction)とは流体と固体との間に相対運動があるとき、その相互の間に働く摩擦を外部摩擦という。→ないぶまさつhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/053.html

げんごせいかつ【言語生活】とは

げんごせいかつ【言語生活】とは|一般用語人間生活の中で,読む・書く・話す・聞くという四つの言語行動が関係している部分。また,人間生活の一形態として見た場合の言語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2143.html

げんごしんりがく【言語心理学】とは

げんごしんりがく【言語心理学】とは|一般用語⇒心理言語学https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2142.html

げんごしょうがい【言語障害】とは

げんごしょうがい【言語障害】とは|一般用語言語に関する障害の総称。音声障害・構音障害・吃音・言語発達遅滞・失語症など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2141.html
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