こうかん【公館】とは

こうかん【公館】とは|一般用語大使館・公使館・領事館など外交機関の建物。「在外―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0487.html

こうかん【公刊】とは

こうかん【公刊】とは|一般用語出版物として広く世間一般に出すこと。刊行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0486.html

ずりトロ(ずりとろ)(ずり処理)とは

ずりトロ(ずりとろ)とは|トンネル用語英語:muck car独語:Schutterwagen仏語:-掘削されたずりを運搬する車の1つで、2軸の鋼輪を有し、一般に4.5~6m3程度の容量のものが多く使われている。ずりトロは、荷箱が固定式のものと転倒式のものとに大別され、

ごうがわ【江川】とは

ごうがわ【江川】とは|一般用語⇒江の川https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0485.html

こうかゆ【硬化油】とは

こうかゆ【硬化油】とは|一般用語魚油や植物油などの液状の油脂に水素を添加し,不飽和脂肪酸を飽和脂肪酸に変えて固化させたもの。マーガリン・石鹸などの製造原料にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0484.html

こうかもんいん【皇嘉門院】とは

こうかもんいん【皇嘉門院】とは|一般用語(1121-1181) 崇徳天皇の皇后。名は聖子。関白藤原忠通の娘。1150 年院号宣下。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0483.html

こうがもの【甲賀者】とは

こうがもの【甲賀者】とは|一般用語近江国甲賀郡土着の郷士。戦国時代,伊賀者とともに忍びの者として活躍し,一部の子孫は江戸初期,幕府に仕えて鉄砲同心などを勤めた。甲賀衆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0482.h

こうがぶんめい【黄河文明】とは

こうがぶんめい【黄河文明】とは|一般用語黄河流域の黄土地帯に生まれた新石器時代の農耕文明。その代表的遺跡である仰韶(ヤンシヤオ)(河南省)・竜山(ロンシヤン)(山東省)の地名にちなんで,仰韶文化・竜山文化と呼ばれる。彩陶・黒陶などの土器を製作し,殷(いん)・周に伝えた。h

こうかばいじん【降下煤塵】とは

こうかばいじん【降下煤塵】とは|一般用語大気中の粒子状汚染物質のうち,粒径 10μm 以上で,重力や雨によって降下しやすいもの。→粒子状汚染物質https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0480.html

こうかのほうそく【効果の法則】とは

こうかのほうそく【効果の法則】とは|一般用語〔心〕試行錯誤による学習で,満足すべき結果をもたらす行動はその場面との結合が強められるために起こりやすくなり,他の無駄な行動は起こりにくくなるという法則。アメリカのソーンダイクが唱えた。https://kabu-watanabe
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