けん【険】とは

けん【険】とは|一般用語(1)(「嶮」とも書く)山などがけわしいこと。また,その土地。「天下の―」(2)(「慳」とも書く)顔の表情や物の言い方の,冷たくきつい感じ。「―のある言い方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke

高周波電流障害防止(こうしゅうはでんりゅうしょうがいぼうし)(preventive prohibitation by high frequency current)とは

電気機械器具は無線設備の機能に継続的かつ重大な障害を及ぼす高周波電流を発生する恐れがある場合に施す防止施設。蛍光放電灯では0.006μF以上0.5μF以下、予熱始動式ではグローランプと並列に0.006μF以上0.01μF以下のコンデンサを設ける。https://kabu-wata

けん【拳】とは

けん【拳】とは|一般用語二人以上で,指でいろいろな形をつくって勝敗を決める遊戯。本拳・虫拳・狐(きつね)拳など種々ある。じゃんけんもその一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1796.html

けん【剣】とは

けん【剣】とは|一般用語(1)両刃の刀。また,一般には片刃の刀をも含めて大刀をいう。つるぎ。(2)剣術。剣道。(3)小銃の銃剣。(4)ハチなどのしりについたはり。(5)昆虫の雌のしりにある細長い産卵器。https://kabu-watanabe.com/glossary/

けん【兼】とは

けん【兼】とは|一般用語二つの事をかねること。「食堂―居間」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1794.html

けん【県】とは

けん【県】とは|一般用語(1)地方行政区画の一。地方公共団体のうち最も範囲の広い区画で,市町村を包括する。(2)廃藩置県時に,それまでの藩に代えて用いた行政名。(3)中国の行政区画の一。時代により州・府・道などの下に置かれたが,現在は省に所属。https://kabu-w

けん【妍】とは

けん【妍】とは|一般用語容貌が美しいこと。「美女が―を競う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1792.html

けん【券】とは

けん【券】とは|一般用語金額・条件・資格などを記してある紙片。債券・乗車券・食券など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1791.html

けん【見】とは

けん【見】とは|一般用語ものの見方。「皮相の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1790.html

けん【件】とは

けん【件】とは|一般用語[1]事柄。ある事に関する事項。「その―で来ました」[2](接尾)事柄の数を数える語。「議題は 3―ある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1789.html
スポンサーリンク