けんめい【件名】とは

けんめい【件名】とは|一般用語(1)一定の基準で分類されたそれぞれの項目名。(2)図書館で,資料の内容を主題や概念に基づいて分類するための項目名。「―目録」「―索引」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2938.ht

けんめい【懸命】(形動)とは

けんめい【懸命】(形動)とは|一般用語命がけ。精一杯。「―な努力」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2937.html

けんめい【賢明】とは

けんめい【賢明】とは|一般用語賢くて,適切な判断を下せること。「―な判断」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2936.html

古庭園のみかた(こていえんのみかた)とは

古庭園のみかた(こていえんのみかた)とは|造園用語日本庭園史上の重要な文化財指定庭園を概観し、併せて庭園様式や時代的特徴、鑑賞の視点について詳述した代表的日本庭園史の入門書。著者は吉川需(まつ)(1916〜1995)。第一法規、1968年刊。https://kabu-wa

けんむのちゅうこう【建武の中興】とは

けんむのちゅうこう【建武の中興】とは|一般用語⇒建武の新政https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2935.html

けんむのしんせい【建武の新政】とは

けんむのしんせい【建武の新政】とは|一般用語後醍醐天皇が 1333 年(元弘 3)6 月,鎌倉幕府を討滅して天皇親政による復古的政権を樹立したこと。記録所や雑訴決断所を設けて一般政務や訴訟問題の処理にあたったが,武士階級の不満を解消できず,2 年余りで足利尊氏が叛することとな

けんむしきもく【建武式目】とは

けんむしきもく【建武式目】とは|一般用語足利尊氏が 1336 年(建武 3)政治方針を御家人たちに示すために発した 17 条の法令。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2933.html

げんむ【現務】とは

げんむ【現務】とは|一般用語現に取り扱っている事務。現在の任務。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2932.html

合成桁(ごうせいげた)とは

鉄筋コンクリート床版をジベルでフランジと固結し、圧縮部材としたプレートガーター。一般的プレートガーター橋よりコストダウンが図れる。

けんむ【建武】とは

けんむ【建武】とは|一般用語年号(1334.1.29-1336.2.29)。建武 3 年,後醍醐(ごだいご)天皇は南朝を樹立して延元とし,北朝は建武を継承し,建武 5 年 8 月 28 日,暦応と改元。後醍醐天皇および北朝の光明(こうみよう)天皇の代。けんぶ。https:
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