けんじょうしゃ【健常者】とは

けんじょうしゃ【健常者】とは|一般用語心身に障害のない健康な人。健全者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2417.html

建設工事標準請負契約約款(けんせつこうじひょうじゅんうけおいけいやくやっかん)(建築関連用語)とは

建設工事標準請負契約約款(けんせつこうじひょうじゅんうけおいけいやくやっかん)とは|不動産用語中央建設業審議会や建設業界の業界団体が制定している、建設工事の請負契約のモデル契約書のこと。建設業法第19条では工事請負契約の書面化を義務としているが、建設工事標準請負契約約款はこの

けんしょうしつ【顕晶質】とは

けんしょうしつ【顕晶質】とは|一般用語結晶質岩石の粒度を示す語。構成鉱物が肉眼または拡大鏡で識別できる大きさを有する岩石の組織。深成岩がその例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2416.html

けんじょうご【謙譲語】とは

けんじょうご【謙譲語】とは|一般用語敬語の一。話し手が聞き手や話中の人に対して敬意を表すために,自分または自分の側に立つと思われるものや動作などをへりくだって言い表すもの。「申し上げる」「愚息」「拝見」「小宅」など。謙遜(けんそん)語。https://kabu-watan

げんしょうかんすう【減少関数】とは

げんしょうかんすう【減少関数】とは|一般用語ある関数の定義域内で,変数が増加するに伴って関数の値が減少するような関数。⇔増加関数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2414.html

げんしょうがくてきしゃかいがく【現象学的社会学】とは

げんしょうがくてきしゃかいがく【現象学的社会学】とは|一般用語フッサール現象学の方法を社会研究に応用しようと試みる社会学。シュッツ・P=バーガーらが開拓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2413.html

合成樹脂管工事(ごうせいじゅしかんこうじ)(synthetic resin tube work)とは

合成樹脂製電線管、合成樹脂製可とう管、CD管を使用する電気配線工事の総称。電技・解釈第158条に規定する配線工事。使用電線(屋外用ビニル絶縁電線を除く)はより線であること。短小な合成樹脂管に収めるもの、または直径3.2mm(アルミ線は4mm)以下のものは単線でよい。合成樹脂管内で

げんしょうがくてきかんげん【現象学的還元】とは

げんしょうがくてきかんげん【現象学的還元】とは|一般用語〔(ド) phanomenologische Reduktion〕フッサールの用語。客観世界が目の前にあるという,われわれの日常的な確信をいったん括弧に入れて(現象学的判断中止),諸観念が生起する場所である白紙状態の「純

げんしょうがく【現象学】とは

げんしょうがく【現象学】とは|一般用語〔(ド) Phanomenologie〕(1)現象界や現象する知についての哲学的理説。ランベルト・カント・ヘーゲルらに見られる。(2)意識に直接的に与えられる現象を記述・分析するフッサールの哲学。現象そのものの本質に至るために,自然的態度

げんじょうかいふく【原状回復】とは

げんじょうかいふく【原状回復】とは|一般用語結果的に生じた事態を,その事情以前のもとの状態にもどすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2410.html
スポンサーリンク