クロロベンゼン【chlorobenzene】とは

クロロベンゼン【chlorobenzene】とは|一般用語無色の液体。化学式 C6H5Cl 鉄を触媒としてベンゼンを塩素化してつくる。溶媒や多くの有機化合物の合成原料として用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/

クロロブロマイドし【クロロブロマイド紙】とは

クロロブロマイドし【クロロブロマイド紙】とは|一般用語〔chlorobromide paper〕塩化銀と臭化銀を写真乳剤として塗布した印画紙。主に引き伸ばし用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2623.html

クロロプレン【chloroprene】とは

クロロプレン【chloroprene】とは|一般用語アセチレンまたはブタジエンと塩素を原料として合成される無色揮発性の液体。化学式 CH2=CClCH=CH2 光・熱・酸素により容易に重合する。合成ゴムの一種ポリクロロプレン(商標名ネオプレン)の原料。https://ka

クロロフルオロカーボン【chlorofluorocarbon】とは

クロロフルオロカーボン【chlorofluorocarbon】とは|一般用語炭化水素の水素原子の少なくとも 1 個をフッ素原子で置換した化合物の総称。通常,フッ素以外に塩素をも含む。一般に,無色無臭。低沸点の液体で,化学的に安定。冷蔵庫などの冷媒,エーロゾル噴霧剤・消火剤,フ

クロロフィル【chlorophyll】とは

クロロフィル【chlorophyll】とは|一般用語葉緑体に含まれる緑色色素。光合成で中心的役割を果たす。マグネシウムを含みアルコールやアセトンに溶ける。葉緑素。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2620.html

クロロピクリン【chloropicrin】とは

クロロピクリン【chloropicrin】とは|一般用語ピクリン酸のアルカリ性水溶液に塩素を作用させてつくる油状の液体。化学式 CCl3NO2 強い催涙・窒息作用をもつので毒ガスとして用いた。また,殺虫・殺菌剤や染料の原料に用いる。クロルピクリン。https://kabu

クロロシス【chlorosis】とは

クロロシス【chlorosis】とは|一般用語⇒白化https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2618.html

日本消防検定協会(にほんしょうぼうけんていきょうかい)とは|消防設備用語

日本消防検定協会(にほんしょうぼうけんていきょうかい)とは|消防設備用語検定対象機械器具等についての型式試験,個別検定および特殊消防用設備等の性能に関する評価並びに消防用機械器具等に関する調査・研究・試験等を行い,検定対象機械器具等の性能の確保を図るために設立された法人をいう

クロロキンもうまくしょう【クロロキン網膜症】とは

クロロキンもうまくしょう【クロロキン網膜症】とは|一般用語クロロキンの副作用の一。目の網膜を障害し視力が低下する。慢性関節リューマチや慢性腎炎などに多量に用いられるようになって発生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku

クロロきんさん【クロロ金酸】とは

クロロきんさん【クロロ金酸】とは|一般用語金を王水に溶かして得られる淡黄色針状結晶。化学式 H[AuCl4] 普通,その 4 水和物として存在。テトラクロロ金(III)酸。金塩化水素酸。塩化金酸。俗に,塩化金ともいう。https://kabu-watanabe.com/g
スポンサーリンク