くわきじらみ【桑木虱】とは

くわきじらみ【桑木虱】とは|一般用語キジラミ科の昆虫。体長 3~4mm。体は褐色ではねは透明。体から白色のろう物質を分泌する。クワの害虫。クワノワタムシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2657.html

くわきげんよく【桑木厳翼】とは

くわきげんよく【桑木厳翼】とは|一般用語(1874-1946) 哲学者。東京生まれ。京大・東大教授。西洋哲学,特にカント哲学の移植・普及に貢献した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2656.html

クワキウトル【Kwakiutl】とは

クワキウトル【Kwakiutl】とは|一般用語北アメリカ北西部沿岸に居住するインディアンの一民族。漁労・狩猟を経済基盤として,階層社会を形成。社会的地位を誇示するポトラッチで有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/

くわがたむし【鍬形虫】とは

くわがたむし【鍬形虫】とは|一般用語クワガタムシ科の甲虫の総称。大顎が発達し,特に雄では長大なものが多く,兜の鍬形に似る。体長 1~10cm。成虫はカシ・クヌギ・ナラなどの樹液に集まる。各地に分布。くわがた。https://kabu-watanabe.com/glossa

加圧噴霧式加湿器(かあつふんむしきかしつき)(spray atomizing type humidifier)とは

加圧噴霧式加湿器(かあつふんむしきかしつき)(spray atomizing type humidifier)とは水を加圧し、微細な孔から空気中に噴出させて微小水滴とし、これが空気中で自然蒸発して加湿する装置。水滴の多くは粒径が大きく、蒸発し切る前に落下するので排水が必要。「

くわがた【鍬形】とは

くわがた【鍬形】とは|一般用語(1)兜(かぶと)の前立物(まえだてもの)の一。眉庇(まびさし)につけた台に,2 枚の板を挿して,角(つの)状に立てたもの。(2)クワガタムシの略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2

くわか【桑科】とは

くわか【桑科】とは|一般用語双子葉植物の一科。熱帯を中心に分布。多く木本で,集合果を結ぶ。コウゾ・クワ・イチジクなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2652.html

くわ・える【銜える・咥える】(動下一)とは

くわ・える【銜える・咥える】(動下一)とは|一般用語歯や唇にはさんで支える。「指を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2651.html

くわ・える【加える】(動下一)とは

くわ・える【加える】(動下一)とは|一般用語(1)すでにある物にさらに足して,その数・量・程度を増す。「混迷の度を―・えた」(2)仲間にいれる。「メンバーに―・える」(3)ある作用を他に及ぼす。「危害を―・える」https://kabu-watanabe.com/glos

軽量鉄骨(けいりょうてっこつ)(建築関連用語)とは

軽量鉄骨(けいりょうてっこつ)とは|不動産用語正式名称は「軽量形鋼」。厚さ6mm以下の鋼板を、複雑な形状に折り曲げてつくった鋼材のことである。この軽量鉄骨には、断面の形状等により多数の種類がある。最もよく使用されるのは、断面の形状がアルファベットの「C」に似たもの(「リップ溝
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