くるめ・く【眩く】(動五)とは

くるめ・く【眩く】(動五)とは|一般用語目が回る。「目が―・くようだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2146.html

高圧地絡方向継電器の接続図(こうあつちらくほうこうけいでんきのせつぞくず)(connection diagram of high-voltage ground directional relay)とは

零相電圧、零相電流の大きさと位相関係で動作する高圧自家用受電設備の地絡保護用継電器の接続図。次の二つの型に大別できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/041.html

グルメ【(フ) gourmet】とは

グルメ【(フ) gourmet】とは|一般用語食通。美食家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2145.html

くるめ【久留米】とは

くるめ【久留米】とは|一般用語福岡県南西部,筑後川下流域にある市。もと有馬氏の城下町。久留米絣(がすり)を特産する。商工業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2144.html

くる・む【包む】(動五)とは

くる・む【包む】(動五)とは|一般用語布や紙でおおって,中に入れる。「体を毛布で―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2143.html

くるみわりにんぎょう【胡桃割り人形】とは

くるみわりにんぎょう【胡桃割り人形】とは|一般用語〔(ロ) Shchelkunchik〕チャイコフスキー作曲のバレエ音楽。2 幕 3 場。1892 年初演。ホフマンの童話「胡桃割り人形と廿日鼠の王様」による。https://kabu-watanabe.com/glossa

くるみわり【胡桃割り】とは

くるみわり【胡桃割り】とは|一般用語クルミの実をはさんで殻を割る道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2141.html

くるみびょうし【包表紙】とは

くるみびょうし【包表紙】とは|一般用語書物の中身をとじ,1 枚の表紙でくるむ製本様式。一般の雑誌などにみられる。つつみ表紙。おかしわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2140.html

くるみざわこうし【胡桃沢耕史】とは

くるみざわこうし【胡桃沢耕史】とは|一般用語(1925-1994) 小説家。東京生まれ。拓殖大卒。官能小説や冒険ミステリーを手掛け,モンゴルに抑留された体験に基づく「黒パン俘虜記」で直木賞受賞。著「翔んでる警視」など。https://kabu-watanabe.com/g

くるみあぶら【胡桃油】とは

くるみあぶら【胡桃油】とは|一般用語クルミの実を圧縮してとる油。食用,また塗料・油絵の具の材料などに用いる。胡桃油(くるみゆ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2138.html
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