くもん【苦悶】とは

くもん【苦悶】とは|一般用語苦しみ悶(もだ)えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1389.html

くもん【公文】とは

くもん【公文】とは|一般用語(1)律令制下における公文書の総称。特に,諸国の国司から中央に出す大計帳・調庸帳(ちようようちよう)・正税帳・朝集帳を四度(しど)の公文という。(2)中世,貴族の家政機関で文書を扱った役人。(3)中世,荘園の管理事務をつかさどった荘官。http

くも・る【曇る】(動五)とは

くも・る【曇る】(動五)とは|一般用語(1)空が雲でおおわれる。(2)透明なもの・輝いているものがはっきりしなくなる。「湯気で鏡が―・る」(3)不安・心配・悲しみなどで表情が暗くなる。⇔晴れる「顔が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossar

結束線(けっそくせん)とは

鉄筋組み立てに用いる0.9mmなまし鉄線。

くもりガラス【曇りガラス】とは

くもりガラス【曇りガラス】とは|一般用語磨(す)りガラス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1386.html

くもりがち【曇り勝ち】(形動)とは

くもりがち【曇り勝ち】(形動)とは|一般用語曇ることが多いさま。曇りやすいさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1385.html

くもり【曇り】とは

くもり【曇り】とは|一般用語(1)雲が空をおおっていること。気象庁では,雲量 9 以上で,雨の降らない天気を曇りとしている。(2)くもっている状態・部分。「鏡に―がある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1384.

くもら・す【曇らす】(動五)とは

くもら・す【曇らす】(動五)とは|一般用語(1)くもりができるようにする。(2)心配や悲しみの表情をする。「顔を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1383.html

くもゆき【雲行き】とは

くもゆき【雲行き】とは|一般用語(1)雲の動いていく様子。天候の具合。(2)物事の成り行き。━が怪(あや)しい(1)天候が悪くなりそうだ。(2)情勢が悪い方へ向かいそうだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1382

くももく【蜘蛛目】とは

くももく【蜘蛛目】とは|一般用語⇒真正蜘蛛目https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1381.html
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