くものすかび【蜘蛛の巣黴】とは

くものすかび【蜘蛛の巣黴】とは|一般用語接合菌類クモノスカビ目の黴。やや温度の高いとき,食品,特にイチゴの実などに発生する。酒の醸造に関与する有用種もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1374.html

くものす【蜘蛛の巣】とは

くものす【蜘蛛の巣】とは|一般用語蜘蛛が張り渡した網。蜘蛛の網(い)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1373.html

くものうえ【雲の上】とは

くものうえ【雲の上】とは|一般用語(1)空の高い所。(2)宮中。禁中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1372.html

景観計画区域(けいかんけいかくくいき)(国土利用計画法関連用語)とは

景観計画区域(けいかんけいかくくいき)とは|不動産用語景観行政団体が策定する景観計画で定められた区域のこと(景観法第8条第2項第1号)。景観計画区域では、行為の制限に関する事項(第8条第2項第3号)として、建築物・工作物の形態意匠の制限、建築物・工作物の高さの最高限度または最

くもとりやま【雲取山】とは

くもとりやま【雲取山】とは|一般用語秩父山地東部の山。東京都内の最高峰。埼玉県と山梨県の境にある。海抜 2017m。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1371.html

くもつ【供物】とは

くもつ【供物】とは|一般用語神仏・寺社などに,供養(くよう)のためそなえるもの。そなえもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1370.html

くもすけ【雲助】とは

くもすけ【雲助】とは|一般用語江戸時代,宿場や街道で駕籠舁(かごか)きや荷物運搬などに従った人夫。たちの悪い者が多かったところから,無頼の者たちのことをもいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1369.html

くもざる【蜘蛛猿】とは

くもざる【蜘蛛猿】とは|一般用語オマキザル科の哺乳類。体長約 50cm。尾は体長より長い。胴は短く,四肢が細長くてクモの足を思わせる。中南米の熱帯林にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1368.html

高圧受電設備単線図(こうあつじゅでんせつびたんせんず)(skeleton diagram of high-voltage unit)とは

高圧受電設備の主要機器の接続関係を図記号と単線で表す図。図は小規模設備の例である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/027.html

くもきりにざえもん【雲霧仁左衛門】とは

くもきりにざえもん【雲霧仁左衛門】とは|一般用語江戸時代の盗賊。享保頃,雲霧五人男(仁左衛門・因果小僧六之助・素走り熊五郎・木鼠吉五郎・おさらば伝次)の頭目だったというが,実在は疑わしい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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