ぐずう【弘通】とは

ぐずう【弘通】とは|一般用語仏教や経典が広まること。ぐつう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0675.html

くずう【葛生】とは

くずう【葛生】とは|一般用語栃木県南西部,安蘇(あそ)郡の町。石灰岩に恵まれ,土石工業が盛ん。1950 年(昭和 25)人骨化石を発見,葛生人と命名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0674.html

くずいも【葛芋】とは

くずいも【葛芋】とは|一般用語マメ科のつる性多年草。塊根は重さ 15kg になり,デンプンや糖分に富む。塊根を食用とするため熱帯地方で広く栽培。ヤム-ビーン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0673.html

くすいこ【公出挙】とは

くすいこ【公出挙】とは|一般用語古代,国家が行なった出挙。稲などを春に貸し出し,秋に 5 割の利息をつけて返還させるもの。こうすいこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0672.html

くずあん【葛餡】とは

くずあん【葛餡】とは|一般用語葛粉・片栗粉などを加えてとろみをつけた汁。葛溜(だま)り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0671.html

ぐず【愚図】とは

ぐず【愚図】とは|一般用語はきはきせず,動作・決断がのろいこと。〔「愚図」は当て字〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0670.html

くず【葛】とは

くず【葛】とは|一般用語(1)マメ科のつる性多年草。山野・荒地に自生。秋,紅紫色の蝶形花をつける。根から葛粉をとるほか,漢方で葛根(かつこん)といい発汗・解熱剤とする。茎の繊維で葛布(くずふ)を織る。秋の七草の一。クズカズラ。(2)「葛粉」の略。https://kabu-

くず【屑】とは

くず【屑】とは|一般用語役に立たなくなったもの。残りかす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0668.html

可とう管継手(とうかんつぎて)とは|消防設備用語

可とう管継手(とうかんつぎて)とは|消防設備用語可とう性をもたせた配管継手。加圧送水装置(ポンプ)の吸込側および吐出側に設け,固定配管部分とポンプ運転時の振動を可とう管継手で吸収・遮断する。また地震時,固定配管部とポンプ設備管の揺れを吸収し,配管の耐震性能を高めることができる

くす【玖珠】とは

くす【玖珠】とは|一般用語大分県西部,玖珠郡の町。玖珠川流域にあり,林業・シイタケ栽培・牧牛が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0667.html
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