クメールルージュ【Khmer Rouge】とは

クメールルージュ【Khmer Rouge】とは|一般用語共産党を中心とするカンボジアの革命組織。ポル-ポト派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1349.html

クメールもじ【クメール文字】とは

クメールもじ【クメール文字】とは|一般用語南インド系の音節文字。7 世紀初頭の碑文が最古の資料。左横書きで 14 の母音字,32 の子音字からなるが,それらがさらに第 1 群(a 音群)と第 2 群(o 音群)に分かれるので,きわめて複雑。https://kabu-wat

クメール【Khmer】とは

クメール【Khmer】とは|一般用語カンボジアの主要民族。先住民とインド系移住民の混血種族といわれる。言語はモン-クメール語系に属し,クメール文字をもつ。扶南(ふなん)・真臘(しんろう)などを建国,アンコール-ワットなどを造営。https://kabu-watanabe.

くめあい【久米愛】とは

くめあい【久米愛】とは|一般用語(1911-1976) 弁護士。大阪府生まれ。女性初の弁護士となり,国際会議や国連の場で活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1346.html

クムランきょうだん【クムラン教団】とは

クムランきょうだん【クムラン教団】とは|一般用語ユダヤ教内エッセネ派系の宗教共同体。前 2 世紀から後 68 年までクムランの洞穴に住み,財産の共有,共同の食事,清貧を重んじる修道的生活を送った。旧約聖書・外典・偽典・宗規要覧など多数の写本群を残す。→死海文書https:

クムラン【Qumran】とは

クムラン【Qumran】とは|一般用語ヨルダン,死海北岸にある遺跡。付近の洞穴群から古代写本(クムラン写本)が多く発見された。キベルト-クムラン。→死海文書https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1344.html

くむらきょうたい【久村暁台】とは

くむらきょうたい【久村暁台】とは|一般用語⇒加藤暁台(かとうきようたい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1343.html

く・む【組む】(動五)とは

く・む【組む】(動五)とは|一般用語(1)手や足を交差させる。「腕を―・む」(2)いくつかのものを合わせて一つのまとまりのあるものにする。「コンビを―・む」「やぐらを―・む」(3)互いに手足をからみ合わせて争う。とっくみあう。「四つに―・む」(4)共同で物事をする。「兄弟で―

く・む【酌む】(動五)とは

く・む【酌む】(動五)とは|一般用語(1)杯などについで飲む。「酒を―・む」(2)相手の事情・気持ちなどを好意的に解釈する。斟酌(しんしやく)する。「人の気持ちを―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1341.

く・む【汲む・酌む】(動五)とは

く・む【汲む・酌む】(動五)とは|一般用語(1)水などを(器物で)すくい取る。「バケツに水を―・む」(2)茶などを器に注ぎいれる。「お茶を―・む」(3)察する。「意を―・む」(4)思想・流儀・系統などを受け継ぐ。「カントの流れを―・む学派」https://kabu-wat
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