ぐそくに【具足煮】とは

ぐそくに【具足煮】とは|一般用語イセエビなどを殻のまま筒切りにして煮た料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0774.html

軽量盛土工法(けいりょうもりどこうほう)とは

盛土材に発砲スチロールを用いて荷重を軽量化することにより盛土の安定を図る工法。

ぐそくだい【具足鯛】とは

ぐそくだい【具足鯛】とは|一般用語エビスダイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0773.html

ぐそくし【具足師】とは

ぐそくし【具足師】とは|一般用語甲冑(かつちゆう)を作る職人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0772.html

ぐそくかい【具足戒】とは

ぐそくかい【具足戒】とは|一般用語僧の守るべき戒律。完全な戒,すべての戒の意で,一般に男僧に 250 戒,尼僧に 348 戒があるとされる。具戒。大戒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0771.html

ぐそく【愚息】とは

ぐそく【愚息】とは|一般用語自分の息子をへりくだっていう語。豚児。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0770.html

ぐそく【具足】とは

ぐそく【具足】とは|一般用語(1)過不足なくそろっていること。「―円満」(2)甲冑(かつちゆう)。(3)「当世(とうせい)具足」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0769.html

ぐそう【愚草】とは

ぐそう【愚草】とは|一般用語自分の草稿をへりくだっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0768.html

くそ【苦楚】とは

くそ【苦楚】とは|一般用語苦しみ。辛苦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0767.html

くそ【糞】とは

くそ【糞】とは|一般用語[1](1)大便。ふん。(2)垢(あか)や滓(かす)。「鼻―」[2](感)人をののしったり,自らを奮起させるときなどに発する語。くそっ。[3](接頭)(1)卑しめののしる意を表す。「―おもしろくもない」(2)程度のはなはだしいことを表す。「―力」[4]
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