くどき【口説き】とは

くどき【口説き】とは|一般用語(1)口説くこと。また,その言葉。(2)日本音楽の曲節の称。(ア)平曲で,叙述的部分に用いる単純な節回し。(イ)謡曲で,拍子に乗せない語りの部分。悲嘆・述懐などに用いる。(ウ)浄瑠璃で,聞かせ所として,怨言・懺悔・恋慕・哀愁・懐旧などをしめやかに

架空電線(かくうでんせん)(-)とは

架空電線(かくうでんせん)(-)とは電力供給会社の設置した電柱に支持され,空中に張られた電力伝送用の電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/064.html

グドール【Jane Goodall】とは

グドール【Jane Goodall】とは|一般用語(1934- ) イギリスの霊長類学者。タンザニアのタンガニーカ湖畔で野生チンパンジーの調査を行う。環境運動でも活躍。著「野生チンパンジーの世界」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

くとうほう【句読法】とは

くとうほう【句読法】とは|一般用語句読点の使い方。また,そのきまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1067.html

くどうへいすけ【工藤平助】とは

くどうへいすけ【工藤平助】とは|一般用語(1734-1800) 江戸後期の経世家・医者。名は球卿。紀伊の人。仙台藩医工藤丈庵の養子。「赤蝦夷風説考」を著し,ロシアの脅威と蝦夷地経営を説いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

くとうてん【句読点】とは

くとうてん【句読点】とは|一般用語文につける句点と読点。文の最後に句点を,また,文中に読みやすく正確な理解を助けるために読点をつける。横書きやローマ字文では「.」「,」などが使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08k

くどうそうち【駆動装置】とは

くどうそうち【駆動装置】とは|一般用語機械や測定器の作動部分を動かす装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1064.html

くどうすけつね【工藤祐経】とは

くどうすけつね【工藤祐経】とは|一般用語(?-1193) 鎌倉初期の武将。伊豆の人。富士野の巻狩りの際,以前暗殺した同族河津祐泰の遺子である曾我兄弟に討たれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1063.html

くとうじょ【旧唐書】とは

くとうじょ【旧唐書】とは|一般用語中国の正史の一。唐の歴史を記した書。紀伝体。200 巻。五代後晋の劉□(りゆうく)らの撰。945 年に成立。宋代の「新唐書」と区別するための称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1

くどうじく【駆動軸】とは

くどうじく【駆動軸】とは|一般用語原動機の動力を各作動部に伝えるための主軸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1061.html
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