くびきゆでん【頸城油田】とは

くびきゆでん【頸城油田】とは|一般用語新潟県南部,高田平野北部にある油田・ガス田。一部は日本海の海底にのびる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1153.html

くびき【軛・頸木・衡】とは

くびき【軛・頸木・衡】とは|一般用語(1)車の轅(ながえ)の先端につけて,車を引く牛馬の頸の後ろにかける横木。(2)(比喩的に)自由を束縛するもの。「国家の―から脱する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1152.

くびがり【首狩り】とは

くびがり【首狩り】とは|一般用語異なる集団に属する人間を襲って殺し,首をとる慣習。頭部に霊的な力が宿るという信仰に基づくとされ,主に農耕社会に特徴的にみられる。しばしば豊饒(ほうじよう)の儀礼と結合している。https://kabu-watanabe.com/glossa

温水メータ(おんすいめーた)(hot-water meter)とは

温水メータ(おんすいめーた)(hot-water meter)とは構造的には水道メータとほぼ同一だが、部品の主要部は耐熱プラスチックとステンレス鋼を使用。小・中口径メータは接線流羽根車式(単箱・複箱)が、大口径メータは立て形ウォルトマンが主流。乾式の直読指示機構になっており遠

くびかせ【首枷・頸枷】とは

くびかせ【首枷・頸枷】とは|一般用語(1)罪人の首にかけ,自由を束縛する木や鉄などの刑具。(2)行動の自由をさまたげるもの。くびっかせ。「子は三界の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1150.html

くびかざり【首飾り・頸飾り】とは

くびかざり【首飾り・頸飾り】とは|一般用語宝石・貴金属などをつないで輪にし,首にかけて飾りとするもの。首輪。ネックレス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1149.html

ぐび【具備】とは

ぐび【具備】とは|一般用語必要なものを十分に備えていること。「必要条件を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1148.html

くび【首・頸】とは

くび【首・頸】とは|一般用語(1)頭と胴とをつなぐ,やや細くなっている部分。頸部。(2)(1)を含めて,そこから上の部分。「―を垂れる」(3)物の,(1)と似て細くくびれた部分。「つぼの―」(4)〔首を斬(き)られる意から〕職を失うこと。解雇。「―になる」「―を切る」(5)地

ケアハウス(けあはうす)(高齢者用語)とは

ケアハウス(けあはうす)とは|不動産用語1989年にスタートした後に登場した比較的新しいタイプの軽費老人ホーム。ケア付となるので、有料老人ホームと同様に、介護保険法の特定施設となれる。指定基準を満たす職員が配置され、居室は専有部分が21.6平方メートル以上(共同生活室を設ける

くひ【句碑】とは

くひ【句碑】とは|一般用語俳句を彫りつけた石碑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1146.html
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