くにく【狗肉】とは

くにく【狗肉】とは|一般用語犬の肉。「羊頭―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1097.html

くにきょう【恭仁京】とは

くにきょう【恭仁京】とは|一般用語⇒くにのみやこ(恭仁京)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1096.html

くにきだどっぽ【国木田独歩】とは

くにきだどっぽ【国木田独歩】とは|一般用語(1871-1908) 小説家・詩人。本名,哲夫。千葉県銚子生まれ。浪漫的な人生観・自然観を「武蔵野」「運命」に結晶,晩年は自然主義的な人生批評に傾いた。小説「牛肉と馬鈴薯」,日記「欺かざるの記」https://kabu-wata

くにがろう【国家老】とは

くにがろう【国家老】とは|一般用語江戸時代,諸大名の領国にいて主君の江戸在勤中留守を預かった家老。⇔江戸家老https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1094.html

温水ボイラ(おんすいぼいら)(hot-water boiler)とは

温水ボイラ(おんすいぼいら)(hot-water boiler)とは⇒ボイラhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/125.html

くにがら【国柄】とは

くにがら【国柄】とは|一般用語その国やその地方の,風俗・習慣・文化などの特色。「お―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1093.html

くにがまえ【国構え】とは

くにがまえ【国構え】とは|一般用語漢字の構えの一。「国」「囲」などの「囗」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1092.html

くにがえ【国替】とは

くにがえ【国替】とは|一般用語大名の領地を移しかえること。移封。転封。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1091.html

くにおや【国親】とは

くにおや【国親】とは|一般用語〔法〕〔(ラ) parens patriae〕国が,親の監護・養育を受けることのできない子に対して,親に代わって保護者としての地位に立つとする思想。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1

蹴上げ(けあげ)(建築関連用語)とは

蹴上げ(けあげ)とは|不動産用語階段の一段の高さのこと。階段は足が乗る水平面の板(踏面=ふみづら)と踏面と垂直に交わる蹴上げで構成される。建築基準法では、住宅の場合、幅750mm以上、蹴上げ230mm以下、踏面150mm以上と決められている。https://kabu-wa
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