くもきりそう【雲切草】とは

くもきりそう【雲切草】とは|一般用語ラン科の多年草。山地の林内に生える。5,6 月,高さ 15~30cm の花茎に淡緑色または淡暗紫色の小花を総状につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1366.html

くもがたるい【蜘蛛形類】とは

くもがたるい【蜘蛛形類】とは|一般用語節足動物門の一綱。体は頭胸部と腹部に分けられる。サソリ・真正クモ目・ダニ目など 9 目に分類される。クモ類。蛛形類(ちゆけいるい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1365.

くもがたじょうぎ【雲形定規】とは

くもがたじょうぎ【雲形定規】とは|一般用語円弧以外の曲線を描くための定規。楕円・放物線・双曲線を組み合わせたもの。うんけい定規。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1364.html

くもがくれ【雲隠れ】とは

くもがくれ【雲隠れ】とは|一般用語(1)(月などが)雲にかくれること。(2)人が行方をくらますこと。(3)貴人の死。(4)源氏物語の巻名。巻名だけで本文がなく,光源氏の死を象徴していると考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

くもがく【雲学】とは

くもがく【雲学】とは|一般用語〔nephology〕雲について研究する気象学の一分野。雲形や分布など形態面の研究を中心とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1362.html

ぐもう【愚蒙】とは

ぐもう【愚蒙】とは|一般用語おろかなこと。愚昧(ぐまい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1361.html

くもいたつお【雲井竜雄】とは

くもいたつお【雲井竜雄】とは|一般用語(1844-1870) 幕末の志士。米沢藩士。東北諸藩の同盟を画策,官軍への抵抗を企てて失敗。のち,政府転覆の陰謀を理由に斬首。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1360.ht

くもい【雲居・雲井】とは

くもい【雲居・雲井】とは|一般用語(1)雲のある所。大空。(2)雲。(3)禁中。宮中。雲のうえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1359.html

くもあし【雲脚・雲足】とは

くもあし【雲脚・雲足】とは|一般用語(1)雲の動き。「―が早い」(2)低く垂れている雨雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1358.html

初期推進(しょきすいしん)(掘削)とは

初期推進(しょきすいしん)とは|トンネル用語英語:beginning propulsion、start shove独語:Antriebskraft beim Start、Schubkraft beim Start、Schub beim Start仏語:propulsion
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