くもすけ【雲助】とは

くもすけ【雲助】とは|一般用語江戸時代,宿場や街道で駕籠舁(かごか)きや荷物運搬などに従った人夫。たちの悪い者が多かったところから,無頼の者たちのことをもいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1369.html

くもざる【蜘蛛猿】とは

くもざる【蜘蛛猿】とは|一般用語オマキザル科の哺乳類。体長約 50cm。尾は体長より長い。胴は短く,四肢が細長くてクモの足を思わせる。中南米の熱帯林にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1368.html

高圧受電設備単線図(こうあつじゅでんせつびたんせんず)(skeleton diagram of high-voltage unit)とは

高圧受電設備の主要機器の接続関係を図記号と単線で表す図。図は小規模設備の例である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/027.html

くもきりにざえもん【雲霧仁左衛門】とは

くもきりにざえもん【雲霧仁左衛門】とは|一般用語江戸時代の盗賊。享保頃,雲霧五人男(仁左衛門・因果小僧六之助・素走り熊五郎・木鼠吉五郎・おさらば伝次)の頭目だったというが,実在は疑わしい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

くもきりそう【雲切草】とは

くもきりそう【雲切草】とは|一般用語ラン科の多年草。山地の林内に生える。5,6 月,高さ 15~30cm の花茎に淡緑色または淡暗紫色の小花を総状につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1366.html

くもがたるい【蜘蛛形類】とは

くもがたるい【蜘蛛形類】とは|一般用語節足動物門の一綱。体は頭胸部と腹部に分けられる。サソリ・真正クモ目・ダニ目など 9 目に分類される。クモ類。蛛形類(ちゆけいるい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1365.

くもがたじょうぎ【雲形定規】とは

くもがたじょうぎ【雲形定規】とは|一般用語円弧以外の曲線を描くための定規。楕円・放物線・双曲線を組み合わせたもの。うんけい定規。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1364.html

くもがくれ【雲隠れ】とは

くもがくれ【雲隠れ】とは|一般用語(1)(月などが)雲にかくれること。(2)人が行方をくらますこと。(3)貴人の死。(4)源氏物語の巻名。巻名だけで本文がなく,光源氏の死を象徴していると考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

くもがく【雲学】とは

くもがく【雲学】とは|一般用語〔nephology〕雲について研究する気象学の一分野。雲形や分布など形態面の研究を中心とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1362.html

ぐもう【愚蒙】とは

ぐもう【愚蒙】とは|一般用語おろかなこと。愚昧(ぐまい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1361.html
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