くもあし【雲脚・雲足】とは

くもあし【雲脚・雲足】とは|一般用語(1)雲の動き。「―が早い」(2)低く垂れている雨雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1358.html

初期推進(しょきすいしん)(掘削)とは

初期推進(しょきすいしん)とは|トンネル用語英語:beginning propulsion、start shove独語:Antriebskraft beim Start、Schubkraft beim Start、Schub beim Start仏語:propulsion

くも【蜘蛛】とは

くも【蜘蛛】とは|一般用語クモ形綱真正クモ目に属する節足動物の総称。体は頭胸部と腹部とからなり,胸部に 4 対の歩脚がある。腹端に紡績突起があって糸を出す。糸を出して巣を張るオニグモ・ジョロウグモなどと,巣を張らないジグモ・ハエトリグモなどがある。━の子を散らすよう大勢の者が

くも【雲】とは

くも【雲】とは|一般用語(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり,これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。→雲級(2)一面にひろがり,たなびいているもののたとえ。「花の―」━を霞(かすみ)いっさんに走って姿を隠してしまうさま。くもかすみ。━を掴(つか)むとらえどころの

くめん【工面】とは

くめん【工面】とは|一般用語工夫して金品をとりそろえること。「元手を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1355.html

くめまさお【久米正雄】とは

くめまさお【久米正雄】とは|一般用語(1891-1952) 小説家・劇作家。長野県生まれ。東大卒。第 3~第 4 次「新思潮」同人。同誌に「牛乳屋の兄弟」などを発表。のち感傷的作風の通俗小説に転じ,流行作家となった。他に「受験生の手記」「破船」など。https://kab

くめのせんにん【久米仙人】とは

くめのせんにん【久米仙人】とは|一般用語伝説上の人物。大和国吉野郡竜門寺に籠(こも)り,仙人となったが,飛行中吉野川の岸辺で衣を洗う若い女の白い脛(はぎ)を見て神通力を失い墜落。高市郡遷都の折,山上の材木を空中を飛ばせて運んだので,免田 30 町を与えられ,久米寺を建てたとい

くめじま【久米島】とは

くめじま【久米島】とは|一般用語沖縄県,沖縄本島西方にある島。古来中国との交易の中継地。久米島紬(つむぎ)を産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1352.html

くめけいいちろう【久米桂一郎】とは

くめけいいちろう【久米桂一郎】とは|一般用語(1866-1934) 洋画家。佐賀県生まれ。パリ留学後,黒田清輝とともに天真道場さらに白馬会を結成。のち,美術教育,行政に活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/135
銅ベース

銅ベース(2025-11-18 17:05)

銅ベース 1(2025-11-18 17:05)
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