く くも【雲】とは くも【雲】とは|一般用語(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり,これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。→雲級(2)一面にひろがり,たなびいているもののたとえ。「花の―」━を霞(かすみ)いっさんに走って姿を隠してしまうさま。くもかすみ。━を掴(つか)むとらえどころの 2025.11.18 く一般
く くめん【工面】とは くめん【工面】とは|一般用語工夫して金品をとりそろえること。「元手を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1355.html 2025.11.18 く一般
く くめまさお【久米正雄】とは くめまさお【久米正雄】とは|一般用語(1891-1952) 小説家・劇作家。長野県生まれ。東大卒。第 3~第 4 次「新思潮」同人。同誌に「牛乳屋の兄弟」などを発表。のち感傷的作風の通俗小説に転じ,流行作家となった。他に「受験生の手記」「破船」など。https://kab 2025.11.18 く一般
く くめのせんにん【久米仙人】とは くめのせんにん【久米仙人】とは|一般用語伝説上の人物。大和国吉野郡竜門寺に籠(こも)り,仙人となったが,飛行中吉野川の岸辺で衣を洗う若い女の白い脛(はぎ)を見て神通力を失い墜落。高市郡遷都の折,山上の材木を空中を飛ばせて運んだので,免田 30 町を与えられ,久米寺を建てたとい 2025.11.18 く一般
く くめじま【久米島】とは くめじま【久米島】とは|一般用語沖縄県,沖縄本島西方にある島。古来中国との交易の中継地。久米島紬(つむぎ)を産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1352.html 2025.11.18 く一般
く くめけいいちろう【久米桂一郎】とは くめけいいちろう【久米桂一郎】とは|一般用語(1866-1934) 洋画家。佐賀県生まれ。パリ留学後,黒田清輝とともに天真道場さらに白馬会を結成。のち,美術教育,行政に活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/135 2025.11.18 く一般
く くめくにたけ【久米邦武】とは くめくにたけ【久米邦武】とは|一般用語(1839-1931) 歴史学者。佐賀藩出身。岩倉遣外使節に従行して,「米欧回覧実記」を著す。東大教授。論文「神道は祭天の古俗」で筆禍を受け,辞職。著「古文書学講義」など。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.11.18 く一般
か 拡底杭工法(かくていぐいこうほう)(-)とは 拡底杭工法(かくていぐいこうほう)(-)とは場所打ち杭工法の一種。先端支持部分の杭径を拡大した杭を使用して大きな支持力を期待する工法。同一径の杭3本程度の支持力が期待できることから,材料の低減と工期短縮が可能。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.11.18 か建築
く クメールルージュ【Khmer Rouge】とは クメールルージュ【Khmer Rouge】とは|一般用語共産党を中心とするカンボジアの革命組織。ポル-ポト派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1349.html 2025.11.18 く一般