く くみ【組み】とは くみ【組み】とは|一般用語[1](1)一そろいのもの。セット。(2)学校のクラス。学級。(3)原稿どおりに活字を並べて,印刷するための版を作ること。組版。(4)結社・団体・仲間などの構成単位。「―の者」[2](接尾)ひとそろいのものを数える語。「二―のカップル」https 2025.11.18 く一般
く くまんばち【熊ん蜂】とは くまんばち【熊ん蜂】とは|一般用語(1)スズメバチの別名。(2)クマバチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1280.html 2025.11.18 く一般
く クマリン【coumarin】とは クマリン【coumarin】とは|一般用語(1)マメ科,セリ科などの植物に含まれる芳香族化合物。干し草や塩漬けの桜の葉の香りの本体で,香料原料に用いられる。(2)(1)の誘導体。多くは配糖体として,(1)と同様の植物に含まれる。有毒なものもあるが,日焼け止めや血液凝固阻止剤と 2025.11.18 く一般
こ 公園緑地折下功労賞(こうえんりょくちおりしもこうろうしょう)とは 公園緑地折下功労賞(こうえんりょくちおりしもこうろうしょう)とは|造園用語(財)都市計画協会が同協会顧問折下吉延の遺族からの寄付を基金として設定した賞。都市公園、自然公園ならびに自然保護の計画・技術・行政および実務について著しい業績があり、この方面の発展振興に寄与し、その功績 2025.11.18 こ造園
く くまらじゅう【鳩摩羅什】とは くまらじゅう【鳩摩羅什】とは|一般用語〔(梵) Kumaraj□va〕(344-413) 中国六朝時代の仏典漢訳者。インド人を父とする西域僧。国師として長安に迎えられ,竜樹の思想を紹介した。「中論」「百論」「大智度論」「法華経」「阿弥陀経」「維摩経」「十誦律」などを漢訳し,ま 2025.11.18 く一般
く くまやなぎ【熊柳】とは くまやなぎ【熊柳】とは|一般用語クロウメモドキ科のつる性落葉木本。山野に自生。高さ約 6m。夏,枝端に小さい黄白色の花を多数つけ,秋,楕円形の小石果を結ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1277.html 2025.11.18 く一般
く くまもとへいや【熊本平野】とは くまもとへいや【熊本平野】とは|一般用語九州中西部,阿蘇山の西麓(せいろく)から島原湾に向かって展開する平野。畑作地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1276.html 2025.11.18 く一般
く くまもとバンド【熊本バンド】とは くまもとバンド【熊本バンド】とは|一般用語1876 年(明治 9)熊本洋学校に学んだ海老名弾正・徳富蘇峰らの生徒たちが,教師ジェーンズの影響を受けて結成したキリスト教奉教のための結盟。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08k 2025.11.18 く一般
く くまもとだいがく【熊本大学】とは くまもとだいがく【熊本大学】とは|一般用語国立大学の一。肥後藩の再春館に始まる熊本医大・第五高等学校・熊本薬専・熊本工専・熊本師範・熊本青年師範が合併して,1949 年(昭和 24)新制大学となる。本部は熊本市。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.11.18 く一般
く くまもとじょう【熊本城】とは くまもとじょう【熊本城】とは|一般用語熊本市内の茶臼山上にある城。加藤清正が起工し,1607 年完成。江戸時代は細川氏累代の居城。西南戦争の際,天守などを焼失したが,1960 年(昭和 35)再建。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.11.18 く一般