く くまなく【隈無く】(副)とは くまなく【隈無く】(副)とは|一般用語あますところなく。徹底的に。「家中―捜す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1256.html 2025.11.18 く一般
こ 高圧受電設備CB形(こうあつじゅでんせつびしーびーがた)(high-voltage receiving equipment CB-type)とは 主遮断装置に遮断器(CB)を使用する一般的な設備の形式。JIS C 4620に規定。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/025.html 2025.11.18 こ電気
く くまど・る【隈取る・暈取る】(動五)とは くまど・る【隈取る・暈取る】(動五)とは|一般用語くまどりをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1255.html 2025.11.18 く一般
く くまどり【隈取り・暈取り】とは くまどり【隈取り・暈取り】とは|一般用語(1)日本画で,墨や色をぼかして,遠近・高低・凹凸などを表すこと。(2)歌舞伎で,超人的な英雄や敵役,神仏の化身,鬼畜などの役柄を誇張するために施す独特の化粧法。筋隈・剥身(むきみ)隈・一本隈・公家荒(くげあれ)・猿隈などがある。h 2025.11.18 く一般
く くまとり【熊取】とは くまとり【熊取】とは|一般用語大阪府南部,泉南(せんなん)郡の町。タオルの町として発展。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1253.html 2025.11.18 く一般
く くまで【熊手】とは くまで【熊手】とは|一般用語(1)長い柄(え)の先に,先端を熊の爪状に曲げた細い竹を何本もつけた道具。落ち葉などをかき集めるのに使う。(2)竹で作った熊手(1)に,おかめの面や小判・枡(ます)などをつけたもの。酉(とり)の市(いち)で売る。お金や幸福をかき集めるという縁起のよ 2025.11.18 く一般
く くまつづら【熊葛】とは くまつづら【熊葛】とは|一般用語クマツヅラ科の多年草。高さ約 50cm。夏に枝頂の花穂に紫色の小花をつける。全草を通経・皮膚病などの薬にする。馬鞭草。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1251.html 2025.11.18 く一般
く くまたか【熊鷹】とは くまたか【熊鷹】とは|一般用語(1)タカ目タカ科の鳥。全長約 80cm,翼を開くと 2m 近い。暗褐色の背をし,腹面は白地に褐色の横斑がある。山間にすみ,兎や鳥類を捕食する。日本から東南アジア・中国・インドに分布。日本に生息する亜種は朝鮮半島にも分布するが個体数が少ない絶滅危 2025.11.18 く一般
く くまそ【熊襲】とは くまそ【熊襲】とは|一般用語(1)古代,南九州の地名。(2)(1)を根拠地とした古代の集団。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1249.html 2025.11.18 く一般
く くまぜみ【熊蝉】とは くまぜみ【熊蝉】とは|一般用語セミの一種。大形で全長約 6cm。体は黒色で,金色の微毛におおわれる。盛夏にシャーシャーと大声で鳴く。□蝉(さくぜん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1248.html 2025.11.18 く一般