くましで【熊四手】とは

くましで【熊四手】とは|一般用語カバノキ科の落葉高木。山中に生える。果穂は長い柄があって下垂し,大形の苞片(ほうへん)が重なってつく。オオソネ。イシソネ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1246.html

くまざわばんざん【熊沢蕃山】とは

くまざわばんざん【熊沢蕃山】とは|一般用語(1619-1691) 江戸前期の陽明学者。字(あざな)は了介。京都の人。中江藤樹に学び,岡山藩主池田光政に招かれ治績をあげた。「大学或問(わくもん)」などで政治を批判し,幕府に咎(とが)められて禁錮中に病死。著は他に「集義和書」「集

ショートベンチ工法(しょーとべんちこうほう)(計画・設計)とは

ショートベンチ工法(しょーとべんちこうほう)とは|トンネル用語英語:short bench cut method、heading and bench method独語:Vortrieb mit kurzer Strosse仏語:-ベンチカット工法の項参照https

くまざさ【隈笹】とは

くまざさ【隈笹】とは|一般用語ササの一種。高さ約 60~150cm。冬に葉の縁が枯れて白くなり隈を取ったように見える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1244.html

くまさかちょうはん【熊坂長範】とは

くまさかちょうはん【熊坂長範】とは|一般用語平安末期の伝説的な盗賊。奥州に赴く金売吉次を襲い,かえって牛若丸に討たれたという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1243.html

くまさかたいしゅう【熊坂台州】とは

くまさかたいしゅう【熊坂台州】とは|一般用語(1739-1803) 江戸中期の儒者・漢詩人。陸奥(むつ)の人。「西遊紀行」などのほか狂詩文「魚籃先生春遊記」をのこす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1242.ht

くまげら【熊啄木鳥】とは

くまげら【熊啄木鳥】とは|一般用語キツツキ目キツツキ科の鳥。全長 45cm ほど。全身が黒く,雄は頭部が鮮紅色。日本では北海道に生息。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1241.html

くまげ【熊毛】とは

くまげ【熊毛】とは|一般用語山口県南東部,熊毛郡の町。旧山陽道の宿駅。東部の三丘(みつお)に弥生集落跡や三丘温泉がある。北部の八代はツルの飛来地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1240.html

くまぐま【隈隈】とは

くまぐま【隈隈】とは|一般用語すみずみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1239.html

くまがわ【球磨川】とは

くまがわ【球磨川】とは|一般用語熊本県南部を流れる川。九州山地の石楠(しやくなん)越・水上(みずかみ)越付近に源を発し,八代(やつしろ)市で八代海に注ぐ。長さ 115km。日本三大急流の一つで,球磨川下りは有名。木棉(ゆうば)川。https://kabu-watanabe
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