ぐぜい【弘誓】とは

ぐぜい【弘誓】とは|一般用語〔仏〕菩薩が自ら悟りをひらき,あらゆる衆生を救って彼岸に渡そうとする広大な誓願。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0748.html

ぐせい【愚生】(代)とは

ぐせい【愚生】(代)とは|一般用語男性が書簡文などで自分をへりくだっていう語。小生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0747.html

くせい【区政】とは

くせい【区政】とは|一般用語区の行政。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0746.html

くせ【癖】とは

くせ【癖】とは|一般用語(1)習慣となって無意識的に行う動作。(2)普通とは異なった特徴。「―のある字」(3)習慣。ならい。「夜更かしの―がつく」(4)やわらかい物に残った曲げあと。「襟に変な―がつく」https://kabu-watanabe.com/glossary/

くず・れる【崩れる】(動下一)とは

くず・れる【崩れる】(動下一)とは|一般用語(1)まとまっていたものがこわれて落ちる。「がけが―・れる」(2)整っていたものが乱れる。「背広の型が―・れる」(3)天気が悪くなる。(4)同額の小銭にかえることができる。「一万円札では―・れません」(5)相場がさがる。http

上載荷重、過載荷重(じょうさいかじゅう)(計画・設計)とは

上載荷重、過載荷重(じょうさいかじゅう)とは|トンネル用語英語:surcharge独語:Auflast、Überschüttungshöhe仏語:charge sur le sol、surcharge路面交通荷重、列車荷重、建物荷重、盛土荷重等の地表面上の荷重をいう。

くずれかか・る【崩れ掛かる】(動五)とは

くずれかか・る【崩れ掛かる】(動五)とは|一般用語(1)崩れて物の上に落ちかかる。「裏山が―・ってくる」(2)まさに崩れようとする。「―・った古い家」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0743.html

くずれ【崩れ】とは

くずれ【崩れ】とは|一般用語(1)崩れること。「髪の―」(2)ある身分や職業のなれの果て。「役者―」(3)完成せず,途中でだめになった状態。「併殺―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0742.html

ぐず・る【愚図る】(動五)とは

ぐず・る【愚図る】(動五)とは|一般用語(赤ん坊が)だだをこねる。〔「愚図」は当て字〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0741.html

ぐ・する【具する】(動サ変)とは

ぐ・する【具する】(動サ変)とは|一般用語(1)そなえる。そろえる。(2)そなわっている。そろっている。(3)連れて行く。従える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0740.html
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