くしゃみ【嚔】とは

くしゃみ【嚔】とは|一般用語吸い込んだ空気が鼻・口から激しく放出される生理現象。鼻の粘膜が刺激されたときなどに,呼吸筋が不随意的・発作的に攣縮(れんしゆく)して起こる。くさめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/06

クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは

クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは|一般用語古代インドのバルナ(四種姓)の第 2 位の身分。王侯および武士階層。(「刹帝利」「刹利」とも書く)→カーストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0616.html

くしゃしゅう【倶舎宗】とは

くしゃしゅう【倶舎宗】とは|一般用語南都六宗の一。主として倶舎論による宗派。中国の真諦(しんだい)・玄奘(げんじよう)が研究し,日本には,道昭・智通らが玄奘の漢訳を伝え,さらに行基・玄□(げんぼう)らがこれを研究した。https://kabu-watanabe.com/g

くじゃくみょうおう【孔雀明王】とは

くじゃくみょうおう【孔雀明王】とは|一般用語孔雀経などに説かれる密教の明王。一般に孔雀の上に座した一面四臂の菩薩として描かれる。孔雀王。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0614.html

くじゃくちょう【孔雀蝶】とは

くじゃくちょう【孔雀蝶】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウ。開張約 55mm。はねの表は濃赤褐色で,前後のはねに各 1 個の美しい眼状紋がある。裏面は黒色。幼虫はイラクサ類を食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08k

くじゃくそう【孔雀草】とは

くじゃくそう【孔雀草】とは|一般用語(1)マンジュギクの別名。(2)ハルシャギクの別名。(3)クジャクシダの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0612.html

鋼管(どうかん)とは|消防設備用語

鋼管(どうかん)とは|消防設備用語① 二酸化炭素を放射するもの 配管または起動用ガスの導管に用いる銅管は, JlS H 3300のタフピッチ銅に適合するもの,または同等以上の強度を有するもので,高圧式のものは16.5 MPa以上,低圧式のものは3.75MPa以上の圧力に耐える

くじゃくせき【孔雀石】とは

くじゃくせき【孔雀石】とは|一般用語塩基性炭酸銅からなる鉱物。単斜晶系に属し,孔雀の羽のような緑色の絹糸状の光沢がある。飾り石となる。日本では,岩緑青と称し,顔料として古くから用いられた。マラカイト。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

くじゃくしだ【孔雀羊歯】とは

くじゃくしだ【孔雀羊歯】とは|一般用語イノモトソウ科の夏緑性シダ植物。葉は根生し,褐色の細い柄の上端に狭長楕円形の羽片が扇形につく。クジャクソウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0610.html

くじゃくサボテン【孔雀サボテン】とは

くじゃくサボテン【孔雀サボテン】とは|一般用語サボテン科の園芸植物。多くの品種がある。茎は細長く扁平または三稜形の茎節から成り,高さ 2m までに達する。茎端に紫紅色・淡紅色・白色などの大形の花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary
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