くすぐった・い【擽ったい】(形)とは

くすぐった・い【擽ったい】(形)とは|一般用語(1)くすぐられるなど,刺激を受けてむずむずする。こそばゆい。(2)きまりが悪い。てれくさい。「そうほめられると―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0684.ht

ぐずぐず【愚図愚図】とは

ぐずぐず【愚図愚図】とは|一般用語[1](副)(1)のろのろしているさま。(2)ぶつぶつ不平を言うさま。「―言うな」(3)はっきりと定まらないさま。「―した天気」[2](形動)物がしまりなく崩れるさま。「着物が―になる」〔「愚図愚図」は当て字〕https://kabu-w

クスクス【(ラ) Cuscus】とは

クスクス【(ラ) Cuscus】とは|一般用語有袋目クスクス科クスクス属の哺乳類の総称。体長 30~65cm。尾は長く,枝などに巻きつける。雌は育児嚢をもつ。森林にすみ,樹上で葉や果実・昆虫などを食う。ニューギニア・オーストラリアとその周辺に分布。カスカス。https:/

クスクス【(フ) couscous】とは

クスクス【(フ) couscous】とは|一般用語北アフリカの料理。砕いた小麦を蒸し,野菜や肉の煮込みとともに食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0681.html

ぐすくとは

ぐすくとは|一般用語沖縄の古語で,「聖なる所」「城」などをさす語。山城(やまぐすく)・花城(はなぐすく)など姓や地名の中に残る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0680.html

くずきり【葛切り】とは

くずきり【葛切り】とは|一般用語葛粉を水にとき煮冷まして固め,細く切ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0679.html

返り墨(かえりずみ)(-)とは

返り墨(かえりずみ)(-)とは柱心や壁心の墨を打つ際,正しい心墨が打てなかったり,後続の作業で、消されてしまう場合に,定位置から一定寸法離して打つ塁。→逃げ墨https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/057.html

くずかご【屑籠】とは

くずかご【屑籠】とは|一般用語紙くずなどを捨てる籠。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0678.html

くずお・れる【頽れる】(動下一)とは

くずお・れる【頽れる】(動下一)とは|一般用語くずれるように倒れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0677.html

くずうこん【葛鬱金】とは

くずうこん【葛鬱金】とは|一般用語クズウコン科の多年草。中南米原産。肥厚した根茎からはデンプンをとる。アロールート。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0676.html
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